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葛飾区小菅からいらっしゃった白文鳥の火葬は凄いことがおきました。

白文鳥のお客様のお骨上げでとても凄いことが起きました。

葛飾区小菅から「2時間掛かりました。」と言いながら12時44分に到着しました。
「獣医さんからお骨は殆ど残らない。」と言われていたので「そうだろうな。」と思いながら「文鳥 火葬」のキーワードで検索していたらこちらの霊園を見つけました。

中を見てみると目を見張るような内容が書いてありのです。
獣医さんからも「お骨は残らない。」と言われていて、近くの霊園でも残らないと言われていたそうでした。

日時:2016年10月26日 PM 01:53
サバトラちゃんの22歳4ヶ月の最高年齢更新の猫ちゃんでした。

本日の猫ちゃんの火葬で、サバトラ猫ちゃんの最高年齢の猫ちゃんが誕生しました。

黒と白の縞模様のサバトラ猫ちゃんの年齢を聞くと何と22歳と言われたのでビックリしました。
確か、22歳は最高年齢じゃないかとお客様が帰った後に調べましたら、22歳のサバトラちゃんが今までの最高年齢です。

今回のサバトラちゃんは、22歳と4ヶ月で27年12月1日に火葬した、多摩市のトラちゃん22歳を4ヶ月上回りました。

日時:2016年10月23日 PM 04:21
岩手県宮古市からのお客様はコザクラインコの火葬でした。

今日の一番遠くからのお客様は、岩手県宮古市からコザクラインコの火葬でワザワザいらっしゃいました。

12時40分ゴロに「こちらには着いていますから。」とお電話を戴きました。
「14時30分の予約で朝から岩手県を出発して早めにこちらの近くまで来て時間調整をしているらしい。」と思いました。

私達も、ワザワザ岩手県宮古市からいらっしゃるので、こちらも時間を余裕を見て次の火葬の時間をゆっくりと取ってあり、前の火葬からの時間もゆったりと取っておきました。

日時:2016年10月17日 PM 02:09
第49回目の塔婆納め式を行ないました。

28年10月16日16時40分から
第49回塔婆の納め式を行い、共同墓地の塔婆段に納めました。

今回の塔婆の数は、26年7月30日の山田ももちゃんから26年9月30日の渋谷ピーちゃんの26本です。

日時:2016年10月16日 PM 01:45
千葉県千葉市稲毛区からミニ兎の火葬にいらっしゃいました。

今日の一番遠くからのお客様は、千葉県の千葉市稲毛区からのお客様です。

ミニ兎の立会火葬をした後、粉骨パウダーがご希望のお客様です。
千葉市稲毛区からでしたが、予約時間丁度にいらっしゃいました。

車を降りてから、「渋滞があって3時間掛かりました。」と言っていらっしゃいました。ワザワザ遠くからいらっしゃってくれてとても有難いお客様です。

日時:2016年10月15日 PM 02:51
スコティッシュホールド猫ちゃんは、筋肉質でとても時間が掛かりました。

今日の4番目の火葬は、スコティッシュホールド猫ちゃんの火葬でした。

このスコティッシュホールド猫ちゃんは、11歳4ヶ月で体重が4.1キロ オスの猫ちゃんです。
火葬炉の所に連れてきた猫ちゃんを見て、あれ、4キロと聞いていたのがとても大きく見えたのです。

この猫ちゃんは、スコティッシュホールド猫ちゃんにしては、とても毛の長い猫ちゃんでしたので一見した時にはとても大きく見えたのです。

日時:2016年10月14日 PM 04:18
ホウセンカの種取を致しました。

ホウセンカがそろそろお終いの時期になりました。

お終いの時期には、どの花も種取を致します。
今まで、ホウセンカは種取をしませんでしたが今年は種取をして来園ホウセンカの群れを作ってみようかと思っています。

ホウセンカは、種が勝手に弾けて飛んでいきます。
落ちた所から毎年困るほど芽が出て来てお花を咲かせてくれます。

日時:2016年10月13日 PM 02:50
ミケ猫ちゃん20歳の火葬は、3家族総出の火葬でした。

本日の移動火葬でのお話です。

お客様のご自宅に到着したのは、時間より30分ぐらい早い時間でした。
前の火葬が早めに終わったので、お客様に「これから伺っても良いですか?」とお聞きすると「大丈夫です。」

ご自宅の前に伺うとご主人が道路に立っていて待っていてくれました。
「チョッと早いですが。」と言いながらお客様が指定した駐車場へ入れさせて頂きました。

日時:2016年10月10日 AM 10:36
ヒョウモンリクガメの火葬。(素晴らしい甲羅の亀ちゃんでした。)

今日のメインの火葬は、ヒョウモンリクガメ8キロの火葬です。

もう3回目になる港区のお客様でタクシーでいらっしゃいました。
亀ちゃんは、発泡スチロールの箱にいれらています。確りと保冷の出来る箱に入れて電車やバスにのっても他人には迷惑が掛からない万全の方法です。

最初にいらっしゃったのは、22年の8月でしたから、もう6年も前にホシガメさん、4年前に又ホシガメさんを火葬したお客様です。

日時:2016年10月 9日 PM 12:09
犬のお口が開いてしまっているのですが、如何すれば良いですか?

お客様からの問い合わせや予約の受付の時に時々ある質問です。

「犬のお口が開いたまま先程亡くなりました。如何すれば良いですか?」と言う質問です。
この様な質問は時々あるのですが、今日はその質問にどの様に答えているかを書いてみたいと思っています。

犬が亡くなってしまって、その犬を綺麗に飾ってやろうとしたときに目が閉じないで困るのと同じで口を開いたままになってしまっている事が多々あります。

日時:2016年10月 4日 PM 02:18
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