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今日の極小ペットの火葬は、二匹とも25分間の火葬でした。

土日になると極小動物たちの火葬がとても多くあります。

それは、極小動物だから保冷がとても簡単で長い時間保冷をしておいておく事が出来るからなのです。

でも、最近はそんなに多くは無いのですが、今日も2匹極小動物の火葬が続いてありました。まず最初は、ジャンガリアンハムスターでした。

日時:2018年6月30日 PM 04:44
今日も色んな種類のペットを火葬した一日でした。

今日は、朝から1.黒猫 20歳 1.5キロ ♀ 2.極小ペットのハムスター 8ヶ月 25g ♀ 3.小動物のフクロモモンガ― 8歳1ヶ月 150g ♀ 4.小型犬のシーズ犬 16歳9ヶ月 4キロ ♂ 5.大型犬のプロットハンド犬 9歳1ヶ月 22キロ ♀ 6.小型犬のチワワ犬 7.中型犬の柴犬  と7件の火葬が組み込まれています。

満杯のために、お断りしたお客様も二組程ありました。
当園をご指名いただき、予約のお電話をいただきましたのにお断りしたお客様には大変申し訳なく思っています。

日時:2016年11月22日 PM 04:11
発電機の紐が切れてしまって、火葬するのが大変でした。

今日の火葬は、大変な事がおきてしまいました。

バグ犬の8.2キロの13歳のメス犬の火葬でしたが、一見するとお腹が大きくてとても太って見える犬ちゃんでした。

その為に通常10キロ位まではペット霊園で小型の火葬炉で火葬しているのですが、この火葬炉ではチョッと無理だと判断して大型の火葬炉で火葬する事に致しました。

日時:2016年9月28日 PM 03:13
9月に入って火葬が少なくなっています。

9月に入ってからは、動物の火葬数が減っています。

9月は例年火葬が減る時期です。
年度ごとの前月比較をしてみると昨年は特別で102%、25期は83%、24期は87%となっています。

夏の熱さから開放されてペットちゃんたちも元気になってくれる月なのです。

日時:2016年9月11日 AM 10:42
火葬炉の中の犬ちゃん、猫ちゃんは、そっくり返っても戻ってくるんですね。

今日の猫ちゃんで面白い現象に気が付きました。

それは、「そっくり返ってもそのそっくり返った部分って元に戻ってくるのです。」これは猫ちゃんだけではないと思います。

今まで、頭だけがそうなると思っていたのですが、昨日の犬ちゃんのも今日の猫ちゃんもお尻が背骨をそらせるようにそっくり返ったのです。

日時:2016年3月 2日 PM 04:26
犬の火葬は予約時に犬の種類と体重を細かくお聞きしています。

犬ちゃんの火葬をお受けするときは、体重だけでなく犬の種類も細かく教えて貰っています。

これは、犬の種類に因っては火葬方法が違ってくるためです。
ペットの火葬をする段になった時に安全で公害のない火葬をする為に色々と火葬方法が違ってきます。

通常は、火葬の価格表に載っている「5キロ未満です。」とか「10キロ未満です。」と犬の体重をおっしゃる方が多くいらっしゃいます。

日時:2016年2月17日 AM 07:26
火葬炉の温度が、1,118℃までしかあがりませんでした。

ペット火葬をしていて本日は、奇妙な現象がありました。

通常のミニチュアダックスちゃん5キロのオスの火葬ですから、別段変わったことが起こるはずがありません。

然しながら、今回とても奇妙は現象がありました。
それは、火葬炉の温度が1,118℃まで上がってから下がり始めたのです。

日時:2016年1月15日 PM 04:27
本年最後の火葬は、東村山市萩山のパグ犬3キロの移動火葬でした。

27年12月31日の最終の火葬は、東村山市の萩山での移動火葬でした。

例年12月31日の火葬は、移動火葬が多いのですが、今年も移動火葬で終了です。午前中に猫ちゃん3.8キロの立会火葬を霊園で遣ってから羽村市への移動火葬、そして最終は東村山市への移動火葬で本年の火葬のすべてが終了しました。

本日の火葬で一番申し訳なかったのは、青梅市の新町のお客様でバーニーズマウンテンドック30キロのお客様の御期待に答えられなかった事が残念で申し訳ない気分でいっぱいです。

日時:2015年12月31日 PM 08:44
久々に強制的に空気を注入した火葬を行いました。

フラットコーテットレトリバーの火葬を行いました。

今回のフラットコーテットレトリバーは、体重が24キロの8歳のメスの犬ちゃんです。この子には、久しぶりに強制的に空気を注入した火葬で臨みました。

通常の大型犬の火葬は、最近S火葬が主流になりましたが、今回は24キロの比較的楽な大型犬でしたので空気を注入する事で黒煙を防止する火葬を久しぶりにやってみました。

日時:2015年12月15日 PM 11:53
火葬した後の臭いが残ってしまい取り除くのに大変でした。

18日に火葬した大型犬の後始末が大変でした。

お客様からのお電話でのご依頼ですと、20キロ位のラブラドールとの事で予約を受け付けました。

当日、訪問してラブラドールちゃんを見るとどう見ても40キロもあるようなラブラドールちゃんです。これには参りました。

日時:2015年11月26日 PM 07:02
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