川崎市のペット火葬は丁寧な火葬で評判の当園をご利用ください。

川崎のペット火葬

ペット火葬専門の当園は小さなインコちゃん、ハムスターのお骨を綺麗の残して火葬出来ると評判です。

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神奈川からのペット火葬

川崎市でペット火葬希望の初めての方へ

あなたに

川崎市で丁寧なペット火葬を希望するあなたに、ペット火葬専門の当園はいつもお客様に親切で丁寧な火葬で思い出に残るペットのお見送りができると評判で川崎市の皆様からもご利用頂いております。

ペット火葬のみをご希望の場合や、火葬の際に葬儀を行うことをご希望の場合など、あなたのの身になってご要望にお応えできるよう、24時間体制で電話による相談窓口を設けております。

ペット火葬が初めての方は  ここを見てください。

★ペットの死亡したときのお役立ち一覧 下記の内容が載っています。
一般的な質問、ペット死亡による火葬前準備、ペット火葬についての一般的な質問、ペット火葬や埋葬の予約申込方法、ペットが亡くなった場合の一連の流れ等が載っています。

★ドライアイスの販売所

店名 住所 電話番号
 日本液炭(株)川崎ドライアイスセンター  川崎市川崎区大川町10-7ーC105  044-366-5721
 昭和炭酸(株)川崎販売所/TD>  川崎市川崎区川中島2-16-21  044-266-3924
 宮沢商店  川崎市宮前区神木本町3-1-41  044-877-0539
ドライアイス販売終了時間が早いのでそれ以降はコンビニで板氷を買って下さい。

★飼い犬が死亡したときは川崎市役所に廃犬届の提出
必要なもの 犬鑑札、狂犬病予防注射票
川崎市川崎区役所川崎保険福祉センター衛生課 月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時
電話:044-201-3113

★川崎市での動物死体処理のお問い合わせ先(川崎市ではゴミ扱いで処理されます。)
南部生活環境事業所  電話:044-266-5747 川崎市川崎区塩浜4-11-9
川崎生活環境事業所  電話:044-541-2043 川崎市川崎区堤根52
中原生活環境事業所  電話:044-411-9220 川崎市中原区中丸子155-1
宮前生活環境事業所  電話:044-866-9131 川崎市宮前区宮崎172
多摩生活環境事業所  電話:044-933-4111 川崎市多摩区枡形1-14-1
お問い合わせは川崎市環境局生活環境部収集計画課 電話:044-200-2583 川崎市川崎区宮本町1番地

大切なペットのために。

神奈川県川崎市から当園までの道順

○車のナビのセット
八王子市下柚木1876-2  にセットしてください。
当園から30メートル先をご案内します。当園の所を通 っていきますので分ると思います。
当園入口の 写真

○ご自宅から概ねの時間と来園ルート
googleマップによる道順。  クリックして左上にあるAの所に川崎市の住所を入力してください。 

●川崎市から府中街道(国道409号線) 川崎街道(都道41号線) 野猿街道の方法。
  1. 府中街道(国道409号線)に入って八王子日野方面に向かって下さい。
  2. 厚木街道(国道246号線)を過ぎると府中街道は(県道9号線)になります。
  3. そのまま稲城市に入り稲城長沼駅を過ぎ、左側にデニーズのある信号の次の次、大丸のY字路の信号を左方面(多摩市)に行きます。
  4. 聖蹟桜ヶ丘の駅前を通り過ぎ、一ノ宮の信号を左折。野猿街道に入って下さい。
  5. そのまま直進して、八王子に向かって下さい。
  6. 頭上を走る多摩モノレールの信号「堰場」を通り中央大学南、大栗川橋北を通過して下柚木の信号まで進んでください。
  7. 信号を右折、北野方面に坂をあがって下さい。
  8. 6つ目の信号が南陽台入口です。右前方を見ると廃車引取りの黄色い看板が見えます。
  9. その信号を通り過ぎて廃車引取りの看板の路地を入って150メートルで霊園に到着します。

川ア市のペット火葬の最新情報

川崎市麻生区からシーズ犬の火葬に見えられました。

今日の一番のお客様は川崎市麻生区からのシーズ犬の火葬のお客様でした。
10時の予約でしたが、9時35分に到着です。

お客様に、川崎からは遠かったですか。と質問すると「川崎と言っても麻生区ですからそんなに遠くなかったです。」とご主人が言っておられました。

奥様は、シーズちゃんを優しく抱っこして頭を撫ぜながらお車から降りて来て連れていらっしゃいました。

私達の霊園の最初の予約時間は10時からにしていますが、私達が到着するのは9時25分から9時30分です。毎日本社のある青梅市今井から国道16号を火葬車を運転して通勤しています。

青梅近辺のお客様は午前中か夕方の予約にさせて貰って、通常は八王子のペット霊園で火葬しています。

今日も9時20分頃に霊園に到着して、準備をしてから少し時間がありましたが、9時35分の到着でもお客様が到着してすぐに受付、お葬式、火葬と直ぐに始めることができました。

お客様の大切なシーズちゃんは、オムツをしてノースリーブの洋服を着ていました。霊園で用意したベットに寝かせて、食べ物や縫いぐるみ、お花で飾ってからお葬式です。

チョッと痩せてしまったと言っていましたが、生前はとても可愛かったんだろうと推測される綺麗なシーズちゃんでした。

礼拝所でスタッフがお経を読んで、引導を渡してお葬式は終了です。
ペット霊園の火葬場は礼拝所を出てすぐの所に火葬車を停めてありますので、そこまでお客様ご夫婦でベットを持って貰って運んで貰いました。

シーズちゃんの腕の中には、マスコットのぷーさんや他の縫いぐるみが一緒に寝かせてありましたが、この縫いぐるみは一緒に火葬できません。

一緒に火葬する場合は、中に入っている綿を出して頂ければ火葬が出来ますが、この綿が火葬しますとお骨の上に掛かってしまって細かいお骨が分らなくなってしましますので、当園では縫いぐるみの火葬は、中の綿を取ってもらわない限り出来ないことにしています。

今回は、事情を説明すると縫いぐるみたちはお家に持ち帰ることになりました。

火葬炉には、シーズちゃんを寝かせて好物だった食べ物や持参したお花、霊園で摘み取っておいたお花、持参したお写真、お手紙などを入れてお別れです。

最後にお線香を上げて、火に当たってシーズちゃんが熱く無い様に「お不動様の真言」を上げさせて頂いて火葬炉を閉めさせて頂きました。

この瞬間が、皆様一番悲しい瞬間だと言いますが、やっぱり皆様涙腺が緩くなってしまっています。

火葬炉に点火の瞬間は、煙突を見上げて両手を合わせて合掌してもらってお祈りをして貰います。大切なシーズちゃんが天に昇って行く序奏の瞬間です。

点火が終って暫くお祈りをして貰ってから礼拝所でお休みいただきました。
礼拝所では、概ねの火葬時間のご説明やこれからのスケジュールの説明、お骨の色による病気の見分け方、お骨上げの説明をさせて頂きました。

火葬中は、礼拝所の中でお待ちいただき、火葬時間は45分間でした。
心臓が悪いと言っていましたが、心臓は何でもなく腎臓が悪かったのと肺辺りに腫瘍がありました。

食欲はあったと言うのでその腫瘍はポリープだったんでしょう。
3.3寸の骨壷からチョッと頭のバラケている部分が出っ張ってしまていたのですが、奥様が下の大きなお骨を取り出して頭を入れてからそのお骨を入れて綺麗に骨壺に入れることが出来ました。

「やっぱり、緊張しますね。」「綺麗に入って良かったです。」と思わず声を出していました。
「川崎から来てもこれだけ上手く火葬をして頂けるとやっぱり嬉しいです。」とも。

ペット霊園に咲いているペチニアのお花の苗をプレゼントさせていただき。お持ち帰りしてもらいました。可愛いシーズちゃんの火葬でした。

シーズ犬の葬儀と火葬 のぺーじへ。

亀の火葬が最近富に多く感じます。

最近亀の火葬が富に増えているような気がしています。
それと、遠くからおみえですね。

チョッとこの半年間に亀の火葬で見えられた方の地域を紹介しますと。
千葉県浦安市、埼玉県ふじみ野市、神奈川県横浜市中区、横浜市鶴見区、川崎市多摩区が2度、東京都板橋区が2度、墨田区、港区、と遠い地域からのご訪問です。

相模原や昭島市、東久留米市、八王子などは近いですから来てくれる訳も分かりますが、前記した遠くの方がわざわざ来て頂けるのには感激です。

そして皆様が、「慣れていないところでは心配です。猫や犬は何処でも火葬出来るしょうが亀は特別ですから。」とおっしゃります。

私たちの霊園も亀ばかりを宣伝している訳ではありません。
始めは、19年7月の南大沢のホルスフィールドリクガメ亀の合同火葬でした。この頃は火葬が少なかったですから、合同火葬でも個別火葬をして如何したら上手く火葬が出来るかを訓練していました。

亀は種類によって甲羅の燃え方が違います。

  1. まず、リクガメみたいな大型の亀は甲羅がプラスチックが燃えるみたいに甲羅が解けながらポタポタと落ちながら燃えてきます。
  2. 続いてミドリ亀等は、甲羅がパカパカと割れながら燃えていきます。
  3. クサガメ等は紙みたいに甲羅が薄くなるように燃えていきます。
  4. 後、甲羅の形がそのまま残り中の内臓だけが燃えていくかめもありました。
以上のように4種類と燃え方がありました。

色々な種類の亀ちゃんの火葬を手がけて上記のような燃え方も覚えてきました。

亀ちゃんの火葬で以前は頭の部分が残らなかったのですが、最近は火葬方法の研究した成果が出て、頭も確りと残るような火葬方法も開発いたしました。

小型の亀は大丈夫なのですが、大型の亀は火葬していると頭をグッと持ち上げて上をずっと向いてしまいます。そのままの姿勢で燃えていきますので、最後に頭が上から落ちてきて割れてしまいます。そのための対策を確りと取って上げると綺麗に頭が残ります。

又、お骨上げも亀ちゃんのお骨は甲羅の中に隠れていますので、甲羅を骨壷に詰めながら、お骨は別にその形のようにとっておきます。

そして、頭の下に下の甲羅を置いてその上に頭、それから背骨、両足等を甲羅に上においてやってお骨上げは完成です。

以前は何でも構わず骨壷に詰めていましたが甲羅とお骨を区別する事でお客様が望んでいるようなお骨上げも出来ます。

こう云う事が口コミによって広がって亀が最近増えているかと思います。
一つの事を研究して丁寧に対処する事によってお客様の信頼が増してくると思います。
どうぞご利用ください。

小さいペットの火葬が好評です。川崎市多摩区から

大型犬から極小のペットまで火葬が出来る弊社ですが、大型犬が多い時期と極小のペットの火葬が多い時期の波があります。

最近は、小さなペットちゃんの火葬が続いています。今日も小型犬を挟んで小型のミドリガメ、ハリネズミ、セキセイインコと小さいペットちゃんが目白押しです。

一昨日の川崎市多摩区から亀ちゃんの火葬にいらっしゃいましたお客様も「こんなにいっぱいお骨が残るのですか。」「頭も確りしていますね。」「亀ちゃんのお骨上げってこうするんですか。」色々なこと言っていましたが綺麗なお骨を持ち帰れて非常に喜んでいました。

今日もかなり小さなペットちゃんの火葬が続いていいますがこのペットちゃんたちも綺麗なお骨を皆様にお渡しすることになると思います。

小さなペットちゃんの火葬は、単価的には少ない額になりますが、そう言う日は数が多く金額的には普段と余り変わりません。

何よりも有難いのはお客様の数が増えることに依って将来リピーターとしてのお客様の獲得が出来ることです。

お客様のご希望通り綺麗に火葬が出来、お客様も満足していただければ自ずから次に火葬をする場合は「八王子下柚木ペット霊園」と指定して頂けます。

これが私達の強みになっています。
毎日毎日の積み重ねが大切だと痛感しています。

この小さなペットちゃんの火葬は、普通の大きさのペットの火葬より技術的には難しいので、研鑽努力を積み重ねて出来る火葬です。

これからもお客様が望むような確りした火葬をして参ります。

亀の火葬のページ

星ガメの火葬-良いご葬儀を有難うございます。

「大変心に残る良いご葬儀を上げて頂き有難うございました。」とお客様から言われました。

星ガメの火葬ですが、何回か星ガメの火葬はしています。甲羅が星のように盛り上がっていてとても綺麗な亀ちゃんです。

今回も、リクガメと言っていたのですが、申込には星ガメと書きましたので、星ガメは綺麗ですよね。と言うと「火葬したことがありますの。」と言われ何回かやっています。

「あら、良かった。」
「やっぱりここに来て良かったです。」「亀の火葬で検索しても専門のサイトを持っている所が殆どなくて。」そうですね。あんまり亀の火葬を遣っている所が少ないんですかね。
確かに亀の専門サイトをホームページに作っている所は見当たりません。

亀ちゃんは、小動物に入れている所が多いんでしょうね。
亀ちゃんの場合は、小動物になるような小さな亀から10キロを優に超す大型の亀まであって専門のサイトを作らないと対処できません。

特に八王子下柚木ペット霊園が多かった訳では無かったんですが、専門のサイトを作り確りと対応していたらどんどん亀ちゃんの火葬が増えて今では30を超える数の亀ちゃんの火葬をしています。

「そんなに亀の火葬をしているんですか。」
「だったら安心ね。」
亀ちゃんの種類によって甲羅の燃え方が4種類あるんですよ。

  1. まず最初は、甲羅が割れながら両脇に落ちていくタイプ
  2. 続いて、プラスチックが燃える時のようにポタポタと垂れながら燃えていくタイプ
  3. 甲羅が紙のように燃えてお骨の上にカスが残るタイプ
  4. 甲羅の中だけが燃えてガランドーになるタイプ

とありますが、大型の亀は2番目のタイプが多いようです。1番が一番多いようだと思いますが。

こんな説明をしてご供養してから火葬に入りました。
お花で一杯に飾り、しっかりと写真を一杯撮って火葬です。

お骨上げの仕方も亀ちゃんは一寸違います。
甲羅が一杯残りますので、体重で云うと猫ちゃんや犬ちゃんの倍の量があります。今回も1.5キロの星ガメちゃんですが、4寸の骨壷7分目位ありました。

お骨上げの仕方は、

  1. 甲羅を骨壺に入れていきます。
  2. 上の甲羅を剥がしていくと前足や後ろ足の骨が出てきます。
  3. 内臓なども出てきますので、色の黒い所が如何見ても悪い所だと分かります。
  4. 頭、前足、背骨、後ろ足が良くわかります。
  5. そのお骨を一時仮置きの入れ物にその形の儘とっておきます。
  6. 下にある甲羅を骨壺に入れていきます
  7. 頭の下の平らな大きな甲羅はとっておきます。
  8. 甲羅が入れ終わったら、先ほど取っておいた平らな大きな甲羅を骨壺の一番前におきます。
  9. その上に頭のお骨、その下に前足、背骨、後ろ足と順番に置いていきます。
  10. 通常はこの形でお骨上げが完成です。
  11. 燃え方の4番に書いた甲羅の中だけが燃えるタイプの場合だけ上の甲羅を並べたお骨の上に被せてあげて終了になります。

この様に説明をしながらお骨上げをして綺麗に骨壺に収まりました。
今回のお客様は、申込した本人たちは川崎からいらっしゃいました。その身内の方が小田原からと川越からいらっしゃいました。

遠くからお見えになり、表題に書いたように「とっても良いご葬儀をして頂き有難うございました。」お褒めの言葉を掛けていただき大変恐縮していますが、嬉しさも倍増です。

今回も、ご供養、火葬、お骨上げと全てが確り出来てお客様の満足した顔を見れて安堵の気持ち持つことが出来ました。

亀ちゃんの成仏を祈っています。

川ア市に係る記事は以上の通りです。

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ペット霊園は手前、丁度二股の所の右側です。

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