相模原市からのペットの火葬や葬儀で【親切で丁寧なペット火葬】をお探しなら評判の当園をご利用ください。

相模原のペット火葬

ペット火葬専門のお花いっぱいの当園は相模原市の皆様がご利用いただいています。

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相模原市でペットが亡くなってペット火葬希望の初めての方へ

あなたに 相模原市地図

ペット火葬を希望するあなたにペット火葬専門の当園は、神奈川県の相模原市にお住まいのおおぜいの皆様にご利用いただいています。ぺットを愛する飼主様本位の施設です。

近隣市では二番目に多くペット火葬の為に来園して戴いているのが特徴です。

今まで移動火葬も多かったのですが、相模原市の条例で移動火葬が出来なくなってしまったのが残念です。
移動火葬の場合は、他市へ行って火葬する事にしていますので、皆様ペット霊園まで来園してもらう傾向が強くなっています。

ペット火葬が初めての方の為に。

まずは体を冷やしてあげましょう。-★ドライアイスの販売所

店名 住所 電話番号
 高梨氷店  相模原市中央区淵野辺4-16-17  0427-52-2125
 (有)大田商事  相模原市中央区清新8-6-5  042-753-1513
ドライアイス販売終了時間が早いのでそれ以降はコンビニで板氷を買って下さい。

ペット火葬方法は3種類あります。

  1. 立会火葬
    • 立会って自分でお骨を拾ってお見送りする方法。すぐに遺骨の持ち帰りが出来ます。
  2. 個別一任火葬
    • 個別に火葬はするが、お骨上げなどは霊園のスタッフが行って骨壺に入れたお骨を返骨して貰う方法。
  3. 合同火葬
    • 他のペットちゃんと一緒に火葬して、埋葬まで含んでいる火葬方法。
      引取の場合は、お宅に伺ってお預かりして火葬から埋葬まで全てスタッフにお任せいただく方法。
      霊園に連れてきた場合は、ご供養をしてから共同墓地へお参りをしてお帰り頂き、火葬から埋葬まで全てスタッフにお任せいただく方法。

★ペットの死亡したときのお役立ち一覧 下記の内容が載っています。
一般的な質問、ペット死亡による火葬前準備、ペット火葬についての一般的な質問、ペット火葬や埋葬の予約申込方法、ペットが亡くなった場合の一連の流れ等が載っています。

★飼い犬が死亡したときは相模原市役所に飼い犬が亡くなった時の届の提出
必要なもの 犬鑑札、狂犬病予防注射済票
相模原市生活衛生課(生活衛生班) 相模原市中央区富士見6-1-1 ウェルネスさがみはら4階 電話:042-769-8347
相模原市生活衛生課(津久井班) 相模原市緑区中野613-2 津久井保健センター1階 電話:042-780-1413

★相模原市での動物死体処理のお問い合わせ先(相模原市ではゴミ扱いで処理されます。)
持込みをする場合
相模原市北清掃工場 電話:042-779-1110 相模原市緑区下九沢2074-2
相模原市南清掃工場 電話:042-748-1133 相模原市南区麻溝台1524-1
午前8:30〜12:00 午後13:00〜17:00  

大切なペットのために。

神奈川県相模原市からペット霊園までの道順

○車のナビのセット
下柚木1876-2  にセットしてください。
霊園から30メートル先をご案内します。ペット霊園の所を通 っていきますので分ると思います。
霊園入口の 写真

○ご自宅から概ねの時間と来園ルート
googleマップによる道順。  クリックして左上にあるAの所に相模原市の住所を入力してください。 

●国道16号線から柚木街道で来る方法。---中央区、南区の皆様---
  1. 国道16号に入って下さい。
  2. そのまま直進して、橋本5差路で陸橋の上を越え、北に向かいます。元橋本から16号バイパスに入ります。
  3. 入ってすぐ、100メートルで側堂に降りる車線があります。その車線を降りた所が坂下の信号です。
  4. その信号を右折。町田街道に入りますが、すぐ2つ目の信号を左折して国道16号に入ります。
  5. 国道の坂を上って、下ってから鑓水の信号を右折。柚木街道(都道20号線)に入ります。
  6. 約3.5キロ位で柚木市民センターを通り越し、下柚木の信号になります。
  7. 信号を左折。野猿街道に入って北野方面に坂をあがって下さい。
  8. 6つ目の信号が南陽台入口です。右前方を見ると廃車引取 りの黄色い看板が見えます。
  9. その信号を通り過ぎて廃車引取りの看板の路地を入って 150メートルで霊園に到着します。
●国道413号線から国道16号線、柚木街道をくる方法。---緑区の皆様---
  1. 津久井から国道16号線橋本陸橋の下まで行く国道413号線に入って下さい。
  2. 橋本郵便局を過ぎ、橋本陸橋の信号を左折。北に向かいます。元橋本から無料実験の16号バイパスに入ります。
  3. 入ってすぐ、100メートルで側道に降りる車線があります。その車線を降りた所が坂下の信号です。
  4. その信号を右折。町田街道に入りますが、すぐ2つ目の信号を左折して国道16号に入ります。
  5. 国道16号の信号を進行方向左に向かって曲がって下さい。
  6. 坂を上って、下ってから鑓水の信号を右折。柚木街道(都道20号線)に入ります。
  7. 約3.5キロ位で柚木市民センターを通り越し、下柚木の信号になります。
  8. 信号を左折。野猿街道に入って北野方面に坂をあがって下さい。
  9. 6つ目の信号が南陽台入口です。右前方を見ると廃車引取 りの黄色い看板が見えます。
  10. その信号を通り過ぎて廃車引取りの看板の路地を入って 150メートルで霊園に到着します。

相模原市のペット火葬の最新情報

相模原市中央区からパスバレーフェレットの火葬で見えられました。

深夜に掛かってきた電話は
「フェレットの火葬お願いします。」「5年ぐらい前も火葬お願いしました。」という相模原市中央区からのリピータのお客様からの電話でした。

「以前もお骨を自分で拾う火葬をお願いしましたので、今回もその火葬でお願いします。」とお客様は立会火葬がご希望でした。

10時から江東区からの粉骨パウダーのお客様が入っているので、それが終って11時の時間に予約となりました。

本日、朝10時40分にお客様が到着しました。
どの位掛かりましたか?と聞くと「30分です。」「比較的早いですよ。」と言っていらっしゃいました。

お箱に入れて、上から毛布地のタオル見たいのを掛けて寝かせてありましたが、まるで眠っているみたいな安らかな寝顔でした。

受付をしながら、「5年ぐらい前だったと思うのですが、凄くよくして貰ってその時の印象が強烈だったので又お願いしました。」と嬉しいお話を聞くことが出来ました。

今回のフェレットちゃんの種類は、パスバレーと言う種類だそうです。

日本では主にアメリカのマーシャルファームやパスバレーファーム出身のスーパーフェレット(去勢手術・避妊手術・臭腺除去手術が済んでいるフェレット)が多く販売されています。
パスバレーフェレットは、中型。噛み癖多少あり。顔が比較的丸め。日本ではマーシャルに次いでポピュラーな種類だそうです。


礼拝所で、お葬式、火葬炉に載せて霊園で摘み取ったお花で一杯に飾ってお別れして点火を見届けた貰いました。

火葬したお骨は、チョッと赤みが掛かっていました。
特に心臓辺りのお骨が色が付いていて、そこが悪かったみたいでした。お客様も「突発性筋炎と言っていましたが、心臓に来てしったのですね。」とお骨を見て納得していらっしゃいました。

お骨上げも、足の指や尻尾のお骨を手の上に載せて良く見ていらっしゃいました。
大切なパスバレーフェレットちゃんの最後の姿を確りと胸に刻み込むように、お骨の説明にも一々身を乗り出して確りと確認しながら聞いていました。

未だ、8ヶ月と言う短い期間でしたが、一緒に暮らして、いっしょに楽しい時間を過ごした思い出を胸に仕舞い込む最後の時間なんでしょう。

2.5寸の骨壷に綺麗に入りましたが、このパスバレーフェレットちゃんの顎のお骨が頭から離れずに骨壷に一緒に入れることができました。

骨壺の中を覗き込むと、全くそのままのパスバレーフェレットちゃんのお顔がその中にはありました。珍しいですね。大体、顎のお骨は頭蓋骨から離れてしまうのですが、お客様の願いが通じたのかと思う程そのままの姿です。

お客さまは、しっかりと胸に抱いてお帰りになりましたが、その愛情の強さも感じることが出来ました。バスバレーフェレットちゃんのご冥福とお客様方のご健勝をお祈りいたします。

相模原市中央区から のぺーじへ。
フェレットの火葬 のぺーじへ。

相模原からのうさぎの火葬で凄く大きい肝硬変の塊がありました。

「前回猫でお世話になったんですが、今回うさぎの火葬をお願いします。」という火葬申込みのお電話を相模原市南区のリピータの方から頂きました。

23年の3月に日本猫の火葬をしている方でしたが、今回はうさぎさんのポーランドロップです。チョッと時間が経ってしまったと言っていましたが、保冷しないで2日間で少し臭いが出てきていました。

この天気でも、保冷をしないとやっぱり臭いが出てきてしまうのですね。
発砲スチロールの箱を開けて見ると大きなうさぎだったので、猫ちゃんと間違えてしまいました。

ポーランドロップは、

ホーランドロップは、垂れ耳うさぎで最も小さく人気のある品種です。
小さくてコンパクトな体は、がっしりと力強く、頭は肩の高い位置に付き丸く大きく横から見ると平たく潰れた様に見えます。
頭頂部には「クラウン」と呼ばれるホーランドロップの大きな特徴のひとつで、長めの毛が両耳の間あり二つのコブの様にも見えます。
ホーランドロップは、フレンチロップという大型ウサギを小型化したもの、交配種。

体重は、1.3kg程度のロップの中では一番小さな種類である。ずんぐりむっくりの体型が特徴であり性格も穏やかな個体が多い。
ですが、今回のポーランドロップちゃんは7歳で体重が3キロでした。

小型化したうさぎちゃんの割には体重が重く、体つきも大型のうさぎに思えました。

通常の、礼拝所でお葬式、火葬炉に載せて摘み取った霊園の咲いているお花を一緒に飾ってお別れして点火を確認してもらいました。

ここまでは、通常と変わらないのですが、火葬時間が40分かかりました。
通常のうさぎの火葬時間は25分から30分ですから、かなり余計に時間がかかったことになります。

その原因ですが、お腹の所に大きな塊が中々火葬できませんでした。
火葬担当者は、この塊があることで他の部分の燃え方で相当苦労をしたそうです。

火葬炉を開けた所で、大きな真っ白な塊を見ました。
鶏の大き目の卵のような大きさで、チョッと長細かったです。

肝硬変の塊は、色が灰色ですが、この塊は真っ白です。でも位置的には肝臓の辺りにありますので、如何見ても肝臓の塊でしょう。

お客様に、全くそのままの火葬したままの姿でお持ちしてお見せいたしましたが、「なに、これ。」が最初の言葉でした。

お骨の形や位置からしてこの塊は,肝臓に間違いないと思われます。とお客様にご説明しました。チョッとお骨が冷えたのを確認してその白い塊を持ってみますと、石ころでも持ったような重さでした。

「重いね。」とお客様も。
「肝硬変でも、火葬したポーランドロップの一部だから骨壺に入れてあげます。」と言って箸で摘んで入れようとしたときにその塊が二つにパカッと割れてしまいました。

割れなければ、大きな卵状の真っ白な塊で多分肝硬変の塊だと思いますが、という程度ですが、割れたことによって中を確りと見ることが出来ました。

この塊は、断面が表面から5ミリ位が真っ白な層、続いて1センチぐらいが黄色っぽい層、一番中の1センチ位が灰色の黒っぽい層がありました。

塊自体は直径5センチほどでした。
この中をみて、表面は石化して硬い為に火葬すると真っ白になり、その中の層は肝硬変のペットにある黄色っぽい色やまだ中の方は火が十二分に入っていなくて少し黒っぽい色になっている層ですから、これは肝臓たと思いました。

こんなに大きな塊があるのですね。
お骨上げは3寸の骨壷に8分目程ありましたので、凄く大きなうさぎちゃんだったのです。

割れてしまった、塊も「大事な我が家のポーランドロップちゃんですから。」と言って骨壷に入れて持ち帰りました。

今回も、こんなに大きな肝硬変の塊を初めて見ることになりましたが、飼い主のご家族の早い立直りと火葬したポーランドロップちゃんのご冥福をお祈りいたします。

うさぎの火葬 のぺーじへ。

フクロモモンガの火葬を致しました。相模原市緑区から

今日の一番の火葬はフクロモモンガ‐でした。
相模原市緑区からのお客様でチョッと津久井湖の奥の方からいらっしゃいましたので、道が込んでいて1時間ほどかかったそうです。

車から降りて小さな手提げ袋にハンドタオルで包んで連れてきました。こちらで用意した籠に入れて礼拝所へ安置してから、申込をして頂きました。

モモンガちゃんは体をくるりと丸くして寝ているような安らかな寝姿でした。「可愛いですね。」「そうでしょう。」との会話を交わし合掌して拝んでから事務処理をして頂きました。

お別れ式は、お経はいいですお線香だけ上げてお別れをして火葬炉に載せて貰いました。モモンガちゃんの火葬は小さいためにお骨が落ちないようにお布団を敷いて火葬をさせて貰っています。

その布団の上に寝かせて、お布団の廻りに霊園で摘み取った菜の花とハクモクレンのお花で飾ってもらいお別れをして貰いました。

火葬時間は25分で終了です。
火葬したお骨は、真っ白でしたが肝臓辺りが肝硬変でもなったような感じの塊がありました。熱中症で亡くなったといっていましたが、肝臓辺りも悪かったみたいです。

他のお骨は真っ白で特に喉仏が脛骨の上に確りと付いているのが分かりました。
お客様も喉仏の頭と肩と前で手を合せているのをしばらく見てから「ホント、仏様の形をしているのが分かります。凄い。」と言っていました。

頭も真っ白で顎のお骨が外れずにそのままついているので、生きている時と同じ顔をしていました。
足の指や尻尾、仙骨も良くわかり感心していました。

この子はフクロモモンガですか。と聞くと「はい。」他の種類ってあるんですか。「アメリカモモンガって言うのがある見たいです。」

2寸の骨壷に入ったお骨を確りと抱いてお帰りになりました。
今回の火葬でフクロモモンガは5匹目です。あんまり多い種類でないのですが、小動物の火葬の遣り方は同じですので、自信を持ってお客様のペットちゃんを火葬しています。

今回の火葬も完ぺきでした。

一日中の移動火葬って疲れますね。

今日は、一日中移動火葬でした。
朝、本社を7時40分に出てから、霊園によって大型火葬車に乗り換えて相模原市中央区へ、その後、霊園に戻り火葬車を小型車に乗り換えてもう一度相模原市緑区へその後霊園に戻り火葬炉の掃除をして立川市へそして最後が府中市でした。

そして、また霊園に戻り大型車に乗り換えて青梅で最後の火葬をして今日の火葬が終了いたしました。

相模原市と立川市は市内での移動火葬が制限されていて市内では出来ない状態にありますので他市へ移動して火葬しなければなりません。

今回は4回のうち3回がその地域だったので時間がすごく掛かりました。
最後に青梅で火葬したのは一番始めに行った相模原の大型犬の火葬でした。終了は22時でしたから、14時間も車と一緒にいたわけです。

ずっと車で走っていたわけではありませんが、いつも霊園で火葬して時々移動火葬の時だけ車に揺られているのとは訳が違い過ぎました。

霊園に戻ってきて一休みが出来る状態でなく、帰ってきたら掃除をしたり、車を乗り換えてすぐに出かける事の繰り返しでしたからずっと車に乗っている感じでした。

でも、その内2件がリピータのお客様でしたから有難いことです。
リピータの皆様からのご依頼は何としてもご希望通り行いたいものです。

ですからチョッと無理が出てしまいますが、以前お会いしたお客様にまた会えると言う安心感と、前回の火葬がお客様に合格点を貰えた結果ですから有難い事です。

ここに来て又急にリピータのお客様からのご依頼が増えています。
一日中の移動火葬は疲れますが、お客鎌のご希望が叶えられた事に安堵感を持ち次へと続くような信頼関係を築き上げて生きたいと思っています。

移動火葬 のぺーじへ。

町田市と相模原市で犬の引取りを行いました。

朝方の電話は町田市相原のコーギーちゃん13キロの犬ちゃんで、相模原市緑区元橋本では柴犬の同じく13キロの犬ちゃんでした。

住所が近くで車で5分ぐらいの
所でした。同じ日にこんな近くの所で犬種は違いますが、同じ位の犬ちゃんの合同火葬です。

大型の火葬車がありますので、二匹一緒に火葬しても全く問題になるほどの火葬ではありません。

コーギーちゃんはチョッと太っていましたが、柴犬の方は痩せている感じでした。
こうして2匹の合同火葬は始まりました。

うちのペット霊園では、合同火葬でもその日のペットちゃんの火葬はその日に行うというのが決まりです。
余程の事がない限りそのやり方は貫いています。

これがお客様の為にもなりますし
合同火葬であっても、置いておくとペットの腐敗が始まりますし、火葬しないでおいておくのは可愛そうです。

だから、この原則は貫き通さなければいけないことだと思っています。

今日もこの原則通り火葬を行い共同墓地へ埋葬を致しました。

これからもお客様が有ってのペット霊園ですし、お客様のご希望に叶うように努力して参ります。

コーギーの火葬・葬儀の専門ページ
柴犬の火葬
町田市から
ペット霊園ではウグイスの鳴き声が聞こえますね。相模原市南区から

バク犬の火葬に来た相模原市のお客様の一言です。

南区の相模台ですので、9時30分に出掛けます。
お客様の到着は10時40分、11時の予約でした。火葬中に霊園内を散策しているときに「あれ、ウグイスの鳴き声じゃない。」「ホント。」「でもチョット下手ね。」

こんな会話が交わされました。
ウグイスは、竹のあるところに来て留まります。
ペット霊園で鳴くようになったのは3月30日だったと思います。

鳴き方も「ホーホケキョ」と言えずに一寸変な泣き方でした。
ウグイスが来ると「もう春だなぁ。」と毎年思います。

ペット火葬中のお客様が待っている時に、ウグイスが歓迎しているかの様に「ホーホケキョ」「ホーホケキョ」と何回か鳴いてくれました。

それにしても、ペット霊園の裏山で鳴いているウグイスはお客様がいらっしゃると泣き始めますが、お客様のいないときはあまり鳴いたのを聞いたことがありません。
お客様のお迎えを歓迎して鳴いているのでしょうか。

ペット霊園の景色もお花で囲まれて、菜の花を始め、芝桜、ビオラ、パンジー、ノースポール、チューリップ、ハナカンザシ等のお花から樹木は、ハクモクレン、紫モクレン、クジャク椿、枝垂れモモ、ピンクの雪柳、白の雪柳が咲き始めて色々とお花自体が競っているようにも感じます。

ベンチも新設されこれからが本格的なお花の季節です。
どうぞこのお花で囲まれたペット霊園で心に残るペットのご葬儀をしてください。
お待ちしています。

バグ犬の葬儀と火葬 のぺーじへ。

移動火葬時の相模原市緑区橋本は桜の花が満開でした。

本日、猫の引取り合同火葬で相模原市緑区の相模湖の畔に行ってきました。予約時間が10時30分ですが、早く行っても大丈夫と言うリピータのお客様でしたので、今日は混んでいるので本社から圏央道に乗り先日開通したばかりの高尾インターで降りてみることにしました。

青梅インターから高尾インターまで25分、平均は75キロ位の時速で走っていたと思います。普通は60分掛かるのを35分も退縮、1時間早まると連絡したおいたのでお客様の所には9時30分でした。

猫ちゃんを引取って帰り道、相模原市緑区西橋本5丁目の超高層マンション「オラリオンサイト」の前に来た時です。

何と桜の花が満開でした。
今は、まだ開花していないはずの桜の木が満開とは。
目を疑いました。

道路沿いの20本はあるかと思いますが、ピンクの桜のお花が咲き誇っています。
4月の7日か10日にはそんな光景になると思いますが、でも早いですね。

きっと静岡県賀茂郡河津町の河津桜と同じ種類の桜かもしれませんね。
オラリオンサイトの住民やその周辺の人たちは良い気持ちでしょうね。

一寸早咲きの相模原の名所かもしれませんね。

自然埋葬の始まりは、相模原市南区の猫のみいちゃんから

下柚木ペット霊園で初めて粉骨をしたのは、相模原市南区の猫のcat_miityan.jpgみいちゃんの自然埋葬の時でした。その時は粉骨という言葉も知らなかったのですが、土に返す埋葬をするには、お骨をその儘ではまずいので何とかお骨を砕いて早く土に帰そうと考えました。
お客様もそれで納得していただけたので自然埋葬が始まりました。

最近、他所で火葬したてパウダーにしたお客様が参ります。
他所で粉骨したお骨は一見極めも細かいのですが、機械でやりっぱなしですので、粉骨できていない小さいお骨が多数その中に混じっています。機械でやって網を通していないのですから止むを得ないのでしょうが、自然埋葬する場合、もう一度小さいお骨をパウダーにしてから自然埋葬をするようにしています。

可愛かったペットちゃんのお骨が早く土に帰るようにと願っています。

相模原市に係る記事は以上の通りです。

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予約手続き   電話0120-12-95-12  24時間予約受付
霊園までの地図

■navi「下柚木1876-2」を入力。霊園を少し通り越します。
ペット霊園は手前、丁度二股の所の右側です。

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