小平市のペット火葬は親切で丁寧な火葬で評判の当園をご利用ください。

小平市のペット火葬
小平市でペット火葬をお探しの方に、ペット火葬専門の当園は小平市の皆様がご利用いただいています。
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小平市でペット火葬希望の方へ

あなたに

小平市でペット火葬を希望するあなたに、ペット火葬専門の火葬場 当園は、小平市にお住まいのおおぜいの皆様からご利用頂いております、動物を愛する飼主様本位の施設です。
当園での火葬はもとより、家族として、一緒に暮らしたご自宅での火葬も承っております。

火葬のみをご希望の場合や、火葬の際に葬儀を行うことをご希望の場合など、あなたのの身になってご要望にお応えできるよう、24時間体制で電話による相談窓口を設けております。

初めての方は  ここをクリックしてください。

ペットの死亡 始めての方の対処法 下記の内容が載っています。

ペット死亡による火葬前準備、火葬についての質問、予約方法、ペットが亡くなった場合の一連の流れ、移動火葬、ペット霊園への埋葬、自宅埋葬、自宅に置いておく

大切なペットのために。

★小平市内のドライアイス販売所

店名 住所 電話番号
 小平氷室  小平市津田町1-18-29  042-343-4637
  ドライアイス販売終了時間が早いのでそれ以降はコンビニで板氷を買って下さい。

★飼い犬が死亡したときは小平市に犬の死亡届の提出
必要なもの 犬鑑札、狂犬病予防注射票
小平市環境部環境保全課環境保全推進係  小平市小川町2-1333 電話:042-346-9815
月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時

★小平市での動物死体処理のお問い合わせ先
清瀬市に直接電話して聞いてください。  電話:042-341-1211(代表)  小平市小川町2-1333

移動火葬のご提案・・・>小平の方はこちらのご利用が多いです。

小平に出張して貰い、ご自宅や思い出の場所で火葬をする方法です。

このような方に向いています。
  • 霊園行くのに時間が掛かり、交通手段のない方、
  • ペットとの思い出も場所で火葬したい方、
  • 霊園に行くより来て貰った方が良いと思う方
火葬できるペットの種類は。
  • 10gのインコやハムスター等の小さなペットでも、お骨を確り残して火葬できます。
  • ゴールデンレトリバー等の大型の犬も大型の火葬車がありますので大丈夫です。
火葬する場所は。
  • 自宅の庭で火葬したい人。
    • 屋根の無い駐車場があればそこで火葬できます。
    • 大型犬は車が大きいのと、万が一の場合の配慮から一寸離れた場所での火葬をお勧めします。
  • 一寸離れた場所で火葬したい人。
    • 火葬場所はこちらで見つけます。。
    • 思い出の場所があればお申し付け下さい。
出張して貰って金額は変わらないの。
  • 小平市は出張料無料地区ですので、霊園に来てもらって火葬するとと同様な通常の料金です。

小平市からペット霊園までの道順・・・>霊園に来てもらう方法

○車のナビのセット
八王子市下柚木1876-2  にセットしてください。
霊園から30メートル先をご案内します。ペット霊園の所を通 っていきますので分ると思います。
霊園入口の 写真

○ご自宅から概ねの時間と来園ルート
googleマップによる道順。  クリックして左上にあるAの所に小平市の住所を入力してください。 

●新小金井街道(道248号線)東八道路を通ってくる方法。
  1. 新小金井街道(都道248号線)に入ってください。
  2. そのまま府中に向かって直進し。中央線のアンダーパスを越え、小金井南中西の信号を右折して東八道路に入ります。
  3. そのまま、東八道路を直進して府中栄町3丁目のアンダーパスを過ぎて西原1丁目の信号を左折。多摩市から八王子方面に向かいます。
  4. 甲州街道を越え、中央高速の下を通り、関戸橋を渡ります。暫らくそのまま直進し、多摩ニュータウン通り(都道158号線)を八王子方面に向かいます。
  5. 多摩モノレールが頭上を走っている多摩センターの多摩山王橋、松ヶ谷トンネルを抜け大栗側橋南の信号を右折します。
  6. 大栗川橋を渡り大栗川橋北の信号を左折して野猿街道に入ります。
  7. 野猿街道を下柚木の信号まで進んでください。
  8. 信号を右折、北野方面に坂をあがって下さい。
  9. 6つ目の信号(セブンイレブンのある信号の次)が南陽台入口です。右前方を見ると廃車引取りの黄色い看板が見えます。
  10. その信号を通り過ぎて廃車引取りの看板の路地を入って150メートルで霊園に到着します。
●小平駅南口から 都道133号線(喜平橋から国分寺駅東側を通る道路)の方法。
  1. 小平駅南口から喜平橋に向かう道路に入ってください。
  2. 五日市街道の交差点、喜平橋を直進すると国分寺駅に向かう都道133号線(喜平橋から国分寺駅東側を通る道路)に入ります。
  3. そのまま直進し、東元町3丁目、京王ストアを越えて栄町交番前の信号を右折。東八道路に入ります。
  4. そのまま、東八道路を直進して府中栄町3丁目のアンダーパスを過ぎて西原1丁目の信号を左折。多摩市から八王子方面に向かいます。
  5. 甲州街道を越え、中央高速の下を通り、関戸橋を渡ります。暫らくそのまま直進し、多摩ニュータウン通り(都道158号線)を八王子方面に向かいます。
  6. 多摩モノレールが頭上を走っている多摩センターの多摩山王橋、松ヶ谷トンネルを抜け大栗側橋南の信号を右折します。
  7. 大栗川橋を渡り大栗川橋北の信号を左折して野猿街道に入ります。
  8. 野猿街道を下柚木の信号まで進んでください。
  9. 信号を右折、北野方面に坂をあがって下さい。
  10. 6つ目の信号(セブンイレブンのある信号の次)が南陽台入口です。右前方を見ると廃車引取りの黄色い看板が見えます。
  11. その信号を通り過ぎて廃車引取りの看板の路地を入って150メートルで霊園に到着します。
●五日市街道(都道7号線)立川通り(都道16号) 甲州街道(旧国道20号線)。
  1. 五日市街道(都道7号線)に入ってください。
  2. 五日市街道を西に向かい、立川市の幸町の信号を左折。立川通り(都道16号)に入ります。
  3. 立川通りを高松町から曙町2丁目の信号を左折。中央線のアンダーパスを渡って下さい。
  4. 八王子方面に向かって直進し、日野橋の信号を直進し甲州街道に入ります。
  5. そのまま多摩川に掛かる日野橋を渡り、甲州街道を直進して日野駅を過ぎ、日野自動車の工場を右手に見て進みます。
  6. 暫らくそのまま直進すると、八王子バイパスとの立体交差の大和田町4丁目の信号を左折。
  7. 八王子バイパスに入ります。
  8. 新浅川橋、中央線の下を抜け、北野で有料道路の側道に入り打越の信号を左折。
  9. 野猿街道(都道160号線)に入ります。坂を上って行くと野猿峠の信号があります。
  10. 小池建材を通り過ぎ100メートルで廃車買取の黄色い看板があります。(次の信号の手前30メートル)
  11. その看板の路地を左に入って150メートルであります。

小平市のペット火葬の最新情報

小平から猫ちゃんの火葬と自然埋葬に来園いただきました。

今日の猫ちゃんの火葬で立合火葬をして、自然埋葬のお客様が小平からいらっしゃいました。

水曜日に亡くなり、木曜日に遣りたかったのですが、当日当霊園の臨時休業の日でした。それで金曜日にすることになりました。

火葬は、立会い火葬がご希望でしたが、埋葬は共同墓地への埋葬にするか、自然埋葬にするか当日霊園に来るまでに考えておくと言っていらっしゃいました。

小平から時間通りにいらっしゃいましたが、急いで来たのでしょう霊園に着いて受け付けをして猫ちゃんの火葬炉への点火を見届けてからコンビニへお金を下ろしにいらっしゃいました。

埋葬のお客様には、霊園にいらっしゃいますとまず最初に埋葬場所にご案内することにしています。
今回も、共同墓地か自然埋葬かを迷っていました。

共同墓地なら当日の埋葬は5,000円ですみますが、自然埋葬だと15,000円掛かりますので、負担がかなり違います。自然埋葬をしたくても金額で共同墓地への埋葬を選ばれる方も可也あります。

小平から来園した今回のお客様も、見学した後迷っていましたが、ご主人の暖かい「あなたの好きな方を選んだら。」の一言で自然埋葬にすることになりました。

優しいご主人ですね。
奥様が可愛がっていた猫ちゃんでした、「狭いところにいたので亡くなったら自然に帰してあげたかったので。」と、嬉しそうでした。

礼拝所で、お経を上げてお葬式。
火葬炉に運んで、猫ちゃんの廻りをお花でいっぱいに致しました。特にひまわりのお花が大好きなのでしょう。ひまわりで囲んでやりました。

火葬時間は、35分間。手足の長い猫ちゃんでお骨は真っ白でとても綺麗でした。
死亡原因が糖尿病とお書きになったので、お骨上げを心配していたのですが、この猫ちゃんの糖尿は酷くはなくて、糖尿病の特徴の頭のお骨がスカスカの非常に脆そうな状態ではなく、綺麗に頭も残っていました。

ですから、お骨上げも無事に何ら支障がなく行うことができました。
糖尿病の猫ちゃんのお骨上げで、一番最後に頭を手で骨壷に入れるときに頭のお骨が持った瞬間にグズと壊れてしまうことが往々にしてあります。

綺麗にお骨上げが終わり、そのお骨を見るのが最後になりますので、しっかりと確認してもらい粉骨作業に掛かりました。

粉骨したお骨も真っ白でとても細かくて綺麗でしたが、思わず「粉骨するとこんなに少なくなってしまうのですね。」と言っていました。

自然埋葬は、共同墓地の前庭にあります。
その区画の三分の二は、マリーゴールドが植えてあります。自然埋葬の場所をお客様に決めてもらってからその場所に散骨です。

今回は、東側の場所を選ばれました。
この自然埋葬は、小さな息子さんが主役です。小さな骨壷からお骨をその場所に撒いて土をその上に被せていきます。

ご主人はずっと見ていましたが、奥様が私もさせてと言って息子さんと交代して土を被せていきました。

その後、皆さん手に持ったお線香をその被せた土の上に立てて終了しました。
当日、雨が降っていて傘を差しながらの自然埋葬でしたが、自然埋葬をした後の奥様の晴れやかな笑顔がとても素晴らしく輝いていました。

ご自分のご希望通りの火葬と自然埋葬ができ、糖尿病で心配していたお骨上げも綺麗に出来たことが嬉しかったのでしょう。

自然埋葬をお手伝いしていた私達にも、その満足した笑顔が伝わってきました。
「近くに来たら時々立ち寄ります。これからもよろしくお願いします。」

「今日は、有難うございました。」
と言って深々と頭を下げてお帰りになりましたが、奥様の笑顔を思い浮かべならが車が見えなくなりまでお見送りをさせて頂きました。
小平市からのペット火葬

14.5キロの亀は6寸の骨壷にいっぱいでした。小平市のリク亀ちゃん。

夕方の移動火葬は、小平市のリク亀ちゃんです。
今回は14.5キロと言っていましたので、大型の火葬車で向かうことにいたしました。

前の火葬が早く終わりましたので、予約時間から1時間ぐらい前に行けそうです。
時間が早いのでお客様にお電話をしてこれから霊園を出発するので、小平に到着は、1時間ぐらい早まるがよろしいですか。と了解を取ってスタートいたしました。

今日は道路が空いていて、時間通りに行くことができました。
伺ってみると、亀ちゃんはタオルを掛けて寝かせてありました。

寝ている脇で事務処理から始めましょうか。と聞くと「居間までもって行きますので、そこでお願いします。」という返事でした。

抱えてつれてきたりく亀ちゃんは、やっぱり大きいですね。
過去に行った最重量の22キロのりく亀ちゃんの火葬を24年4月28日に行いましたが、亀ちゃんの火葬は大小併せて霊園が始まってから78匹目になります。

この間、10キロを越える亀ちゃんは、今回を含めて8件です。
10キロを超える亀ちゃんは、やっぱり迫力があります。

今日のお客様は、今回で亀を火葬するのは3回目だといっていましたが、今回今までお願いした業者が能力外だといわれて、断ったそうです。

以前火葬した、骨壷をお客様が持ってきたのでチョッと見ましたら、4寸に入っていましたから、2キロ位の亀ちゃんだと思います。

通常は、そのぐらいが多いのですが、14キロもの亀は中々手ごたえがあります。
でも今回は幅が45センチと言う幅は余りないリク亀ちゃんでした。居間でお経を上げさせていただきお葬式をさせて頂きました。

火葬炉に運んでお別れしてチョッと近くで火葬をさせて頂きました。
火葬時間は85分掛かりました。

火葬炉を開けてみると、甲羅から凄くお骨や甲羅が弱そうな感じでした。
お客様の所にトレーに入れて居間にお持ちさせていただき、お骨や亡くなった原因が分かるかもしれないと思って良くお客様と一緒に見てみますと。

肛門辺りにガラスの解けて固まった塊があり、大腸には2センチぐらいの石がありました。
「部屋で飼っているのですが、何か悪いものを食べたのか、ガラスや石などが入っているとは思っていませんでした。」とお客様は言っていました。

やっぱり、ビックリしたでしょう。
ガラスや石が出てきたのですから。

亀のお骨上げは、最初に甲羅を入れて行き、お骨は別の所に顔の周り、前足、後ろ足、背骨をその形で並べて取っておいて最後に骨壷の一番上に並べて入れるようにしています。

そうしないで、無闇に甲羅やお骨を無秩序に入れてしまうと「何がなんだか分からすに骨壷に入っている。」という状態になってしまうので、このような入れ方を当社ではしています。

今回もその様に甲羅から6寸の骨壷に入れたのですが、甲羅も細かく割れていますし、お骨も余りありません。どうしたのでしょう。

お客様は、分かっていたようです。
「この子は、カルシュームを取りたがらなかったのでカルシューム不足です。」「だからお骨がもろくなっているのです。」

でも、いっぱいありますね。
「前、火葬したのは4寸に入っていたので、6寸の骨壷に入れるのは初めてだ。」と言っていました。

小さい甲羅までゆっくりと一づづつ。
この亀ちゃんを本当に可愛がっていた証拠のようなお骨上げです。

傍で、見ていてつくづく「愛しい亀ちゃんの最後を見取っている。」と言う姿がこちらにも伝わってきます。本当に優しい飼主さんですね。

こうして、お骨上げが終了しました。
6寸の骨壷にいっぱいの甲羅とお骨でした。

今回、頭のお骨が割れないような工夫をして火葬したのですが、頭のお骨が崩れてしまいましたが、全体的にお骨が脆かったので、頭のお骨もそうだったのかもしれません。

でも、何とか骨壷には崩れたお骨を並べて頭の状態を再現して骨壷に入れることができましたのが、幸いでした。

こうして、火葬とお骨上げがすべて終了して帰途に着かせていただきましたが、帰り際に頂いた静養飲料がとても美味しく、体が元気になったような気になりました。

今回の、お客様にはまだ3匹の亀ちゃんがいましたが、その亀ちゃんのご健康をお祈りすると共に今回のリク亀ちゃんのご冥福をお祈りいたします。
亀の火葬

ペット霊園のトイレが綺麗で良いですね。

お骨上げが終了して、帰るときに言われました。

「小平まで帰るのだから、トイレに行ってから帰った方が良いわよ。」とご主人に奥様が言われた時の会話の中でした。

「白いタイルがとても良かったわよ。」「とても綺麗で。」と。


創価学会の方でしたが、お経はお題目を上げた程度で終了して、火葬炉に犬ちゃんを運びました。
霊園のお花が少なかったのですが、「少し摘み取って飾っていいですか。」と言われてパンジーと菜の花を摘み取って犬ちゃんに添えて飾ってお別れを致しました。

火葬したお骨の、肝臓辺りが悪かったようで、その部分がチョッと色が付いていたので分かりました。この子は18歳の長寿犬で調べてみたら1位タイ記録です。

他に3匹18歳のミニチアダックスがいましたがこの子も同じ18歳です。これで4匹が18歳でトップに並びました。
凄いですね。でも19歳は出ないですね。ここらの年齢が厳しい年齢なのかもしれません。

今回、トイレを褒められたのは初めてです。
作りは簡易トイレだからです。

お褒め頂いたトイレは、床に真っ白な大理石を敷いてあります。
この大理石は、スタッフが張ったものです。ホームセンターで大理石を購入して張りました。
こうしてお褒め頂いて大変うれしく思っています。

小平からお越しでしたが、今まで猫ちゃん3匹を府中の火葬場で火葬をしていたそうです。「あちらは施設は立派ですが高くてね。」「でもこちらのトイレみたいに綺麗なトイレじゃなかったわよ。」

私達は、お客様を迎える心として質素ですが心のこもった気持ちや態度でお迎えする事を第一としています。
その為、トイレにしても作りは簡素なものですが中に入って気持ちが良い様に。また清潔感いっぱいで綺麗なトイレをつくりました。

お客様からお褒めを頂いて本当にありがたく思っています。

ペット火葬で新記録、タイ記録が続々と出ています。

ペットの火葬でキジトラ猫、パピヨン、ケズメリクガメ、ラブラドールレトリバー、トイプードルで新記録とタイ記録が4月21日、28日、29日、30日と連続で出ました。

キジトラ猫
マンセルちゃんが20歳でキジトラ猫の長寿記録の1位タイ記録でした。

パピヨン
美由ちゃんが17歳で長寿記録の1位とタイ記録でした。
パピヨンの火葬 のぺーじへ。

ケズメリクガメ
かめぞーちゃんの体重がなんと22キロで亀の体重で最重量記録の更新をしました。
今までの最高の体重は相模原のアンドレーちゃんで12キロでしたが、何と10キロも上回っていました。
家のは重いですよ。」と予約の時に言っていましたが、本当にズッシリトしていました。
お骨上げも6寸の骨壷に入り切れないほどで、お客様の了解を得て上から両手で押し込んで甲羅を入れました。
お骨と甲羅の重さを量ったら3キロもありました。
凄く大きなケズメリクガメでした。

ラブラドールレトリバー
ナナちゃんが18歳で長寿記録を更新しました。
今までの長寿記録は小平市のポチちゃんの17歳が最高記録でしたが、ナナちゃんが1歳上回りました。

トイプードル
チョコちゃんが18歳で長寿記録の1位タイ記録でした。

トイプードルの火葬 のぺーじへ。

小平市に係る記事は以上の通りです。

ペット火葬までの知識

予約手続 申込・支払・キャンセル 24時間受付 0120-12-95-12 
霊園までの地図  南大沢駅(16分) 北野駅(7分) 八王子駅(21分)

■navi「下柚木1876-2」を入力。霊園を少し通り越します。
ペット霊園は手前30m、丁度二股の所の右側です。

ペット火葬価格

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