埼玉のペット火葬−ペット火葬のブログ

ペット霊園

埼玉のペット火葬−ペット火葬のブログ

ぺット火葬 >カテゴリー別記事リスト

ペット霊園の紹介

メインカテゴリー

必ず見て欲しいページ

カテゴリー

埼玉のペット火葬

「お骨は残りますか?」とお問合せをいただきました。子猫生後14日

「生まれて2週間の子猫なんですが、お骨は残りますか?」とお問合せをいただきました。

「頭のお骨は、まだ軟骨なので残らないかもしれませんが、他のお骨は残ります。」とお答えしました。

お客様は、何軒も電話したそうですが、今までのペット火葬会社では、皆さん同じく「お骨は、灰になってしまうので残りません。」と言う答えだったそうです。

日時:2014年4月16日 PM 04:24
川越市的場で猫ちゃんの火葬をいたしました。お友達からの紹介

「猫が死んでしまいました。」
「職場のお友達から聞いたのですが、お友達がお宅で犬ちゃんの火葬をお世話になったそうです。」

「良くして貰ったと言っていましたので、私もお願いしたいのですが、川越市なんですがこちらに来て貰えますか?」と言うお電話を頂きました。

日時:2014年3月17日 PM 01:29
飯能市阿須のチンチラ猫の立会火葬でした。

「夜間の火葬をお願いします。」とのご希望があり、飯能市阿須に猫ちゃんの訪問火葬を行いました。

猫ちゃんは、真っ白な毛並みのチンチラシルバー猫ちゃんでした。チンチラ猫ちゃんはペルシャ猫ですが、とてもきれいな猫ちゃんでした。

日時:2014年3月13日 PM 09:25
埼玉県和光市からジャンガリアンハムスターの火葬に見えられました。

埼玉県和光市からワザワザジャンガリアンハムスターの火葬に見えられました。

今日は、小雨の降っている寒い一日になりそうな日ですが、12時の予約のお客様でしたが11時20分にお見えになりました。私達も時間待ちをしていましたので、お客様が到着してすぐに対応することが出来ました。

日時:2014年3月 2日 PM 01:45
飯能市美杉台のシーズちゃんは肝硬変でした。

昨年の暮れから容態がおかしくなり昨日死亡した飯能市美杉台のシーズちゃんは、肝臓がおおきく腫れた肝硬変でした。

7キロぐらいあった体重が減ってしまい4キロまでに落ちてしまいました。火葬炉に載せたときはお腹もあばら骨が出てしまって見るからに衰弱しているのが分かりました。

火葬中、始めの内は通常の燃えかたをしていたのですが、脂分がかなり燃えきった時に火葬炉の中を確認したら大きな塊が二つありました。

日時:2014年1月 7日 PM 08:15
埼玉県飯能市で2件続いて交通事故の犬の移動火葬がありました。

埼玉県飯能市で交通事故で死んでしまった犬の移動火葬が2件続いてありました。

交通事故の犠牲になってしまった犬の火葬が続くとは本当に珍しいです。
最初は、10時に飯能市新町でミニチュアダックスのまだ拾ってきて3ヶ月の犬ちゃんでした。

奥様が火葬炉まで持って来てくれました。
ここは、ペット禁止になっているので火葬炉にタオルで包んだままです。

日時:2013年12月 6日 PM 07:24
「猫を又飼いますのでお願いします。」新所沢引取時の一言

所沢市の新所沢に猫の引き取りに行った時のお客様の一言です。

予約時間の20分前に到着して、マンションのオートロックのチャイムを押しました。
中から「はい。どうぞ。」とお返事をいただき、ドアが開いて中に入るともう一つオートロックがありました。

日時:2013年8月30日 AM 11:20
埼玉県飯能市からのロシアンブルー猫の病名は糖尿病でした。

今日の午後からの気象は、雨が急激に降ってきたりやんだりの繰り返しでした。

その中で、埼玉県飯能市からのロシアンブルー猫の立会火葬のお客様が雨のせいでしょうか、18時30分の予約を大幅に遅れて来園いたしました。

今日は、この火葬が最終ですので他のお客様には迷惑が掛からなかったのですが、この後も火葬があった場合は、こちらも真っ青です。

日時:2013年7月23日 PM 07:58
狭山市南入曽の移動火葬は、ご近所総出のご葬儀でした。

猫の移動火葬を狭山市南入曽で行いました。

今回で3回目になるリピータのお客様から、「又お願いします。」と電話があって伺いました。
自宅は、七軒の住宅地の引き込み道路の一番奥の家です。
今回も家の前で車を停めて行いました。

前回もそうだったのですが、自宅の居間で事務処理を済ませ、その場でご葬儀を行う予定でしたが、ご近所の人達が集まって来たので、車に猫ちゃんを載せてから外でご近所の皆さんたちとご葬儀をすることになりました。

日時:2013年6月29日 PM 06:26
鶴ヶ島市からカブトニオイガメの火葬に見えられました。

埼玉県鶴ヶ島市からカブトニオイガメの立会火葬に見えられました。

ニオイガメ属の最大種。【甲長】最大約17.6cm(雄) 比較的オスの方がメスより大型化する傾向がある。 カブトニオイガメは、剃刀のような尖った背中をしている事から、 レイザーバックと言う名前が付けられている。 ニオイガメの中では、大きくなり気性も荒いと言われる。 色は明暗のある灰褐色で細かな黒点を持ち、顔には黒色のスポットが入る。 稚ガメの背甲は俵形で中央に強いキールを持つが、 成長に伴い滑らかなドーム状になる。 若いうちの背甲後縁のギザギザも成長と伴に滑らかになる。
日時:2013年6月23日 AM 10:17

ペット火葬までの知識

ペット火葬価格

予約手続 申込・支払・キャンセル 電話0120-12-95-12  24時間予約受付
霊園までの地図   南大沢駅(16分)、北野駅(7分)、八王子駅(21分)

■navi「下柚木1876-2」を入力。霊園を少し通り越します。
ペット霊園は手前、丁度二股の所の右側です。

このページのトップ

選ばれる訳

ナビ

ペット火葬のお得情報

ナビ

皆様のページ

 

2023年2月の記事

SMTWTFS
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

新着ブログ記事

ブログのリスト