日射病によるペット死亡。火葬現場からの報告

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日射病によって死亡したペットの状況を火葬現場からみた報告です白血病で亡くなったらすぐに保冷です。

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日射病が死亡原因のペットちゃんのページです。

夏の始まりや急に暑くなった時期に起きる日射病で亡くなったペットちゃんが沢山います。
お客様は「前日まで元気だったんですが。」とおっしゃる方が多くいらっしゃります。

このページはその日射病で亡くなったペットちゃんを火葬したお客様のぺーじです。

保冷処理が必須-日射病で亡くなったボーダーコリーの火葬で。

13時のボーダーコリーちゃんの火葬でのことです。

このボーダーコリーちゃんは、昨日の35度の酷暑の被害者です。お昼頃から具合が悪くなったようです。

病名は日射病。
例年そうなんですが、梅雨があがり一気に気温が上がる時期は、こう言う所謂日射病で亡くなるペットちゃんが数多くいます。

5月、6月の過ごしやすい季節から一気に日陰にいても汗が出る酷暑を向かえ体がついていかないのかもしてません。

今日のボーダーコリーちゃんもそうですが、比較的若いペットちゃんが多く亡くなります。何ででしょうね。

そして、腐敗がすぐ始まってしまいます。
臭いが出てくる犬ちゃんが多くいます。

その為、亡くなったらすぐに保冷をすることが必要になります。
悲しい時期ですが、保冷してから悲しんでください。

早い時期の保冷が有効です。

続いてウジがわいてしまう犬ちゃんが多く見られます。
特に、外で飼われている犬ちゃんが多くいます。

このウジは、外で飼われているために、亡くなった後の対応が今一の場合が多いです。
外で飼っているために犬ちゃんの上にシートが掛けてある程度で保冷など何もしてない場合が多いです。

外で飼っているのですぐに保冷などが出来ないでいる場合が多くあります。そうすると早い場合は、半日でウジが湧いてしまいます。

外で飼っているいぬちゃんはなるべく早く火葬をすることをおすすめ致します。

今日のボーダーコリーちゃんは、少し臭いが出ていましたが、飼い主様の努力によりこの程度で収まっているのでしょう。

この時期は、特に保冷に気をつけて死後の処置を確りとして大切なペットちゃんを見送りたいものです。

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