ヨークシャ・テリアの火葬

犬の火葬

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ヨークシャ・テリアの火葬をご希望の方へ

あなたに

ヨークシャ・テリアの火葬を希望するあなたにペット火葬専門の当園は、動物を愛する飼主様本位の施設です。
当園での火葬はもとより、家族として、一緒に暮らしたご自宅での火葬も承っております。

ヨークシャ・テリアちゃんを連れてくる場合は、箱に入れなくて抱っこして連れて来ても大丈夫です。
その場合当園で用意してあるベットや籠に入れて礼拝所に安置させていただきます。

籠や段ボール等の箱に寝かせて連れてくる方は、ヨークシャ・テリアちゃんの右側のほっぺが下になるように寝かせて下さい。
当園での火葬炉の関係でこの寝方が一番きれいに火葬できます。

皆様の服装については、平服で大丈夫です。

当日、一緒に火葬したいものをお持ちください。食べ物や綿製品なら火葬できます。

駐車場は、3台分がありますがなるべく乗り合わせてのご来場をお願いします。

このページは、当園で火葬したヨークシャ・テリアの特性、寿命を全うした最高年齢、平均寿命や平均体重、火葬時間等の情報が載っています。

ヨークシャ・テリアの特徴

生後4週間のヨークシャテリア達です。

ヨークシャー・テリアはサイズや外貌からアクセサリー的愛玩犬と思われがちであるが、テリア気質は健在で、活気と自尊心にあふれた、きわめてエネルギッシュな犬である。

「目で話す犬」と言われるように表情豊かで明るく、知的で感覚鋭敏、気品を備えコンパクトで堂々とした風格を持つ。
体高と背線の長さが同じ位が釣り合いが良い。

我が国では皇太子妃の実家で飼育されていた事により、一時的に人気を呼び、流通価格が高騰した事がある。
ワールドドック図鑑より。 

ヨークシャ・テリアの火葬後のお骨

私たちは火葬したお骨が生きていた時と同じような状態で火葬後、皆様の前にお出しして見てもらうことを基本にしています。

ヨークシャ・テリアの火葬した後のお骨の弱点は、頭の天辺のお骨が凄く薄いことです。
色々試行錯誤を繰り返しヨークシャ・テリアちゃんの向きを考えて火葬の仕方を行いました。

現在最良として実施している方法は、火葬炉の火口から頭を遠ざけて直接火があたらないように火葬をするのですが、どうしても天辺のお骨が開いてしまったり欠けてしまいます。弱い場合は割れてしまいます。

又糖尿病やお骨が弱い病気などの場合は、火葬した時は頭の形が弱そうには見えます。
その為、お骨上げの時に触ると崩れてしまう場合が多々あります。
ご理解ください。

ヨークシャ・テリアの最高年齢

年齢 見送日 体重 名前 地域
1番 18歳 18.04.17 体重不明 ポピー 八王子市松木町
18歳 21.06.15 1.5キロ クリ 八王子市万町
2番 17歳 18.12.12 体重不明 アルフレット 八王子市下柚木
17歳 21.09.29 2.3キロ ペペ 多摩市聖ヶ丘
17歳 21.09.29 2.4キロ ポピー 八王子市南陽台
17歳 21.12.22 1.0キロ paty 八王子市片倉町
17歳 22.05.15 2.0キロ なな 富士見市ふじみ野西
3番 16歳 18.12.23 2.5キロ キャンディー 八王子市下柚木
16歳 19.10.07 1.0キロ ペペ 八王子市東中野
16歳 20.12.01 2.5キロ 大五郎 世田谷区千歳台
16歳 21.01.22 2.5キロ クーチャ 八王子市大塚
16歳 21.08.26 2.6キロ アミ 福生市本町
16歳 21.09.20 3.8キロ パン 八王子市千人町
16歳 22.08.23 2.0キロ リッティ 福生市福生

平均寿命 12.8歳    平均体重 2.6キロ


ヨークシャ・テリアの火葬時間

体重 体重不明 5キロ未満
構成比率 ※ 9.6% 90.4%
最高時間 ※ 50分 65分
最小時間 ※ 40分 20分
平均時間 ※ 47分 38分
※ 火葬件数が少ない所

ヨークシャ・テリアの火葬の最新情報

清瀬市でヨークシャテリアの移動火葬をいたしました。

清瀬市でヨークシャテリアの移動火葬をいたしました。

「犬2キロ弱なんですが今日夜8時がいいんですが出張で火葬に来てもらえますか。」と電話が掛かってきました。

清瀬市は、当園の火葬している区市町村の中では51番目の火葬回数になる6回の市です。同じ6回は、厚木市、海老名市です。

本当に少ない市ですが、出張して火葬に行くのはこれで4回目です。
清瀬市からは、今まで今まで6回のうち3回が八王子のペット霊園に来てもらっています。

清瀬での6回のうち3回が移動火葬ですが、2回は合同火葬の引取でしたから、実際に清瀬市で火葬するのは今回で2回目です。

開園してから、今まで移動火葬で行ってない市町は少ないのですが、清瀬市は少ない市の部類に入ります。

時間の調整もありますし、夕方5時30分に八王子のペット霊園を出発して清瀬市に向かいました。
ナビでは、1時間18分と出ていましたが、時間の余裕を持って近くで夕食をしてそこで時間調整をして伺おうとプランをたててスタートです。

5時過ぎは比較的道路が混む時間ですが、スムーズに近くまで行くことが出来て丁度6時40分にあと10分ぐらいの所に来ましたので、そこでファミレスに車を入れて食事と休憩です。

昼食とは違い値段も少し高かったですが、お腹いっぱい食事をすることができました。いつもですと時間がなくてコンビニ弁当をコンビニの駐車場で食べてお客様の元へというのが多くあります。

でも、今日はゆったりとして時間の設定が出来ましたので、フェミレスでゆとりの時間を過ごすことができました。

20分前にファミレスをスタートして、お客様の元へ。
途中、火葬しようと思う場所の下見をしてからお客様の元に伺いました。到着は5分前でした。

ペット禁止の団地でした。
少し待ってからお客様が火葬に適して場所があるとその場所へ案内してもらってそこですることにいたしました。

通りのチョッと引っ込んでいる場所でしたが、人通りも少なく人家のない場所でしたので恰好の火葬場所でした。

抱っこして連れてきたヨークシャテリアちゃんを火葬炉に寝かせて、霊園から摘み取ってきたお花とお客様のお花でいっぱいに飾ってお別れです。

創価学会の方でした。「自分たちで先ほどご供養はしてありますので、この場ではすぐ火葬でお願いします。」と言われてすぐに火葬炉の蓋を閉めて火葬に入りましたが、創価学会の方は通常はここで少なくてもお題目は上げていただきますが、それもなしですぐに火葬したのは初めてです。

火葬時間は、30分で終わりました。その間お客様は自分の車の中で待っていてくれました。
火葬炉から出して、網の上に載せてあるお骨をそのままトレーにおいてからお客様に見てもらい舞いした。

今回から、車でのお骨上げをする場所の照明の球をLEDの球にしました所、電力はほんの僅かですが、その明るいことビックリです。

お客様もスタッフのお骨の説明に耳を傾け、お骨の細部も明るい照明の為に良く見えたことと思います。LEDライトに交換してことでこんなに明るくなることで又一つお客様のためになることが出来たと思っています。

こういうチョッとした改善によってお客様の好感度も上がってくると思います。
一つづつ業務改善をしてよりいっそうお客様の為になれば良いなぁと思ったしだいです。

3.3寸の骨壷に綺麗に綺麗に入り、非常に満足した様子でお帰りになりました。
この場所は夜だけしか使えないですが、マークしておく事にしました。

「ペット霊園 無宗教」で見つけて来ました。世田谷区玉川から

「私達、創価学会の会員はペットの火葬をするところを見つけるのも大変なんです。」
「無宗教のペット霊園でないと。」小型犬のヨークシャテリアの火葬中にお客様がおっしゃっていました。

以前も創価学会のお客様から言われました。
「以前行ったペット霊園で信心していないお経を強要されたりして耐えきれなかった。」と聞いたことがあります。

ですから、きっと一生懸命自分達に合うペット霊園を見つけたのでしょう。
11時の予約でしたが、10時20分位に府中市の所から渋滞しているので遅れるかも知れないと奥様からお電話を頂きました。

几帳面なお客様たちだと思いました。
到着は5分遅れの11時5分です。礼拝所で霊園の仏像をどけて自分たちの持参したご本尊を仏壇に飾って勤行を開始です。

お客様には、10分以内で勤行が終わるようにお願いしてありますが、7分で終了いたしました。
大事な大事なヨークシャテリアちゃんを火葬炉に運ぶ段になりました。

当園の火葬炉は、小型の車に積んだ火葬炉です。
カソウする場所は、周りに屋根が掛かっていて雨でも大丈夫なように作ってあります。

礼拝所からそこに運んで火葬炉にヨークシャテリアちゃんを載せるのが中々できません。抱っこするのがこれでお終いになってしまうからです。

皆さんで抱っこし終わって火葬炉に載せることができました。
持参したお花と、霊園で摘み取っておいたお花を大事なヨークシャテリアちゃんの周りにいっぱい飾って最後のお別れをして点火を見届けました。

この時も、お題目を上げていただきました。
やっぱり、この点火する瞬間が一番つらそうです。、だれでも色んな思い出が胸の中でよみがえってくるのでしょう。

火葬中は、礼拝所でお休みいただいて、火葬が終わるのを待っていただいています。
その間、今後の進め方や自分たちで病気の見極め方の説明をさせていただきました。

火葬時間は、40分でした。
火葬したお骨は真っ白できれいでしたが、肺に腫瘍と肝臓の当たりのお骨が黒くなっていましたので、肝臓も悪かったのだと思います。

お客様は、動物病院で「肺は肺水腫、肝臓も悪いと言われていました。」と言っていました。
「やっぱりお医者さんの言う通りの場所が悪かったんですね。」

少しでしたが購入したカプセルに尻尾や足の指、犬歯等をいれてお持ち帰りで、後のお骨は共同墓地への埋葬をいたしました。

埋葬しているときにお客様に言われましたが、「南無観世音菩薩でなくて、南無妙法蓮華経と書いてある塔婆なら創価学会の会員は買うのに。」と言われてしまいました。

お客様のご提案もどうするか考える必要があると思いました。

共同墓地への埋葬は、一人ずつゆっくりと思いを込めてカロートの中にお骨を散骨して埋葬は終了しました。

「ここへ来るので一番近い駅は何処ですか?」と質問されて

京王線の南大沢駅です。
八60番の八王子駅行か北野駅行のバスで16分です。南陽台のバス停で降りてください。

京王線の北野駅からも
八60の南大沢行きで7分です。
北野駅の方が近かったですね。

「帰りに良い所に埋葬で来て良かった。」と言ってくれましたが、」嬉しかったです。
遠くからわざわざ来て頂いてお褒めの言葉までいただきました。

このようなお客様を大切にするために、これからもお花いっぱいの霊園をより良い管理をしてお客様にご満足いただけるようにして参りたいと思っています。

「近くに出来てくれて助かります。」と皆さん言ってくれます。

ヨークシャテリアのお客様が車から降りてきて直ぐに言いました。「以前は、高尾の方の霊園だったけど遠くてお参りに行けませんでした。」「近くに出来て本当に良かったです。」と。

「この近くに出来て本当に良かったです。」は参拝にくる殆どの人が言ってくれます。特に宗教法人が経営していない無宗教の霊園は、望んでいる人達が相当数いるようです。

当園は、あまり埋葬については積極的にPRはしていないのですが、他にない自然埋葬やお花がいっぱいの共同墓地が人気があります。

今回のお客様は、立会火葬でお骨はお持ち帰りのお客様でしたが、近くにペット霊園が出来た事を非常に喜んでいらっしゃいました。

このヨークシャテリアちゃんは、重病な犬ちゃんでした。
火葬したお骨の頭がグズグズで殆ど頭の形をして残っていませんでしたし、肺の辺りにも腫瘍がありました。

頭は、歯周病でしょう。また痩せていましたので肺には悪性の癌でしたでしょう。
でも、飼い主の皆様にとっては大切な家族の一員の犬ちゃんです。

丁寧にお骨上げをして、お骨上げした骨壺の他に持参したカプセルに尻尾や足の指を入れて持帰りました。

お骨の説明やご葬儀のセレモニーが気に入ってくれたのか、お帰りの際は丁寧に頭を下げて「こういう施設がないと困るんですよね。ご近所が大変でしょうが頑張ってください。」「丁寧にしていただき、有難うございました。」と言ってお帰りになりました。

こういう皆様のご期待に答えることが出来るように、地域に必要とされるペット霊園を目指して、こつこつと火葬や埋葬に心を込めて、手を抜かずにやって参りたいと思っています。

あの長寿記録18才のヨークシャテリアちゃんが共同墓地に埋葬されました。

昨年の10月にヨークシャテリアの長寿タイ記録のミニーちゃんが共同墓地に埋葬されました。

今月の9日に予約の電話をいただき、本日の11時に予約されました。

今日は混んでいて、午前中だけで4件も予約がぎっしりです。その4件の後は移動火葬が2件入っています。

本日の朝8時42分の電話で今日の予約はいっぱいになってしまいました。その後も予約の電話が何件かありましたが今日の希望のお客様方にはお断りせざるをえませんでした。

その中で、11時のヨークシャテリアのミニーちゃんは何て言っても長寿記録保持犬ですので注目です。

そのミニーちゃん一行が時間になっても来園しません。きっと道に迷っているのだろうとお電話した時に、霊園の駐車場に一台の車が入ってきました。

いらっしゃった。と思って出迎えると次の11時30分の台東区下谷からの亀ちゃんの合同火葬のお客様でした。順番はさておき到着順で受付をする方針ですので、すぐに受付してお葬式をして共同墓地にお参りして亀ちゃんを預けてお帰りになりました。

丁度その時に12時のお客様が到着です。
ミニチュアダックスの立合火葬を予約しているお客様でした。

すぐに受付してお葬式をしている最中に11時のお客様が到着です。遅れてしまったのでチョッと待って貰ってから受付することにして霊園内を散策して待っていただきました。

11時のヨークシャテリアの共同墓地への埋葬のお客様は道に迷ってしまい2回もこの廻りを廻ったそうです。今度分からなかったら電話しようと思っていたそうですが到着しました。」と言っていました。

着いてみると「変な看板があってビックリした。」そうですが、8年もやっているときいて「安心しました。」

埋葬は、礼拝所でご供養をして、共同墓地への参りました。
スタフが墓前でのお経を読んでご供養してから埋葬が始まりましたが、骨壷を開けると皆で中をのぞき込み「やっぱり真っ白だね。」「これが指のお骨だよ。」「これが喉仏。」と銘々が指差したりしていました。

「ヨークシャテリアの頭のお骨は本当に薄いですね。」と言ってから埋葬を開始いたしました。
そこでゆっくりと丁寧に一つづつお骨をカロートに落としていきます。

皆が思いの丈を込めての埋葬です。
カロートへの埋葬が終了して、蓋を閉めてからお水をいっぱい蓋の上に撒いてから塔婆立てに塔婆を立てて埋葬は終了しました。

それから、ペット霊園のお花の話に熱が入りました。
ペチニアのお花がいっぱい咲いています。その苗を皆様に持っていってもらいました。

お花の咲かせ方も教えてあげました。
「これからは、ミニーちゃんの変わりにペチニアを育ててみます。」
「有難うございました。」

ヨークシャテリアの死亡原因は頭をぶつけて即死でした。

ヨークシャテリアの立合火葬でお客様が言っていました。

東久留米から来園した、お客様が申込の時に「うちの子は、元気でした。はしゃいで飛び回っていたのですが、炬燵の中に上から下がっている鉄の部分に頭をぶつけてしまい、アッという間に死んでしまいました。」

家族全員で来たようです。
皆さん「アッという間に。」という言葉を言っていましたので即死だったんでしょう。

火葬する前のお別れでは、銘々が体をさすったり、抱っこしたり、ほおずりしたりして中々火葬炉に載せられませんでした。

余程ショックだったんでしょう。普通にじゃれあったりしていて、行きなり即死ですから。ビックリしたでしょうね。

火葬炉に載せるときにその様子がアリアリと分かります。

火葬時間は35分で終了しました。火葬したお骨は真っ白で綺麗でした。でも肝臓の辺りに青いお薬の色が出ていました。お薬を飲んでいましたか?「飲んでいません。」「お医者さんに見てもらったときに注射をしたじゃない。」「そうそう、注射でも出るの。」

おでこをぶっつけたと言っていましたが、頭全体が脆そうにいっぱいヒビがいっていました。慎重にお骨上げをしていたのですが、チョッと箸が触れた途端に頭のお骨が6つに割れてたのです。

下にあった喉仏が出てきました。
その喉仏の頭の部分が、ヒビがいって下を向いています。これは推測ですがもしかしたら、頭を炬燵に凄い勢いでぶっつけた時にむち打ち見たいに首に衝撃を与えてしまったので喉仏の頭の部分にヒビがいってしまったんでしょうね。

即死の原因はこれかも知れませんね。
喉仏にヒビがいって曲がっているのを見るのは初めてです。恐いですね。

昨日は、1.5メートルの木から落ちて死んでしまったという猫ちゃんを火葬しましたし、今日は頭をぶっつけた犬ちゃんです。

動物は、こう言う死に方はしないと思っていましたが、色々ありますね。
こういうビックリするような事故で死んでしまった、動物の火葬は皆様心の準備が出来ていないので深刻な表情で見えられます。

火葬後は、「死んでしまった。」という現実が直視できるのでしょうか。
帰りは吹っ切れた表情になって帰ります。
私達は、こういうお客様に対して何もする事が出来ません、唯々丁寧にご供養して心のこもった火葬や葬儀を提供するのみです。

お帰りになる時に、皆様が塞いでいた心が吹っ切れて通常の状態に戻れるならばそれが最高なのでしょう。亡くなったペットちゃんのご冥福をお祈りいたします。

東久留米市からのペット火葬

ヨークシャテリアの火葬で思い通りの火葬が出来て満足です。

青梅市で移動火葬のお客様からお帰りの時に言われました。

「今回が初めてで、如何して良いか分かりませんでした。お友達が調べてくれてお宅が良さそうだったから決めました。」

「話しには聞いていたのですが、自宅に来ていただいてお経まで読んで戴けるとは思いませんでした。」「丁寧に火葬していただけて、大変嬉しいです。」とおっしゃってお帰りになりました。

8キロのヨークシャテリアですから本当に大きかったです。当園で火葬した平均的なヨークシャテリアの体重は2.7キロですからいかに大きいか分かると思いますが。

何でこんなに大きくなったのですか?と質問すると「いっぱい色々な食べ物を食べました。」「今日は節分の豆まきですが、その豆を食べるのも大好きでした」

そのお客様は、移動火葬している場所に付いて来てくれました。
中々火葬する場所についてきてくれるお客様は少ないのですが、特に火葬中通常は車の中で待っているのですが、この飼い主さんはずっと車の外で火葬している所を見ていました。

見ていても、煙が出るわけでもないですし、大型の火葬車でしたからトラックが道路の脇に止まっているという感じで唯車が駐車しているだけの風景です。

それでも大切なペットの犬ちゃんが火葬している所を見守って見送って上げようという気持ちの表れだと思います。

火葬していない別のスタッフが火葬中を利用して、これからのお骨上げをして家に持帰るまでの流れの説明やお骨上げの仕方や骨壷の覆い袋の選定などについてお話をさせて頂きました。

その時も、「こうして見送って上げられて満足です。」と言っていました。
「家の犬ちゃんが死んでしまって、如何して言いかわからなかったし、予約はしましたが今日の今日まで不安で一杯でしたが、こうして見送って上げらて安心しました。」

本当に安心した表情でした。

お客様の明るい表情を見ることが出来て、お帰りになる時に過分なお褒めのお言葉まで頂いてお客様のお役に立てた事を誇りに思った一瞬でした。

これからも確りとお客様の心を捉えられるような確りした火葬をしてまいりたいと思っています。

青梅市でのペット火葬

またまた出ましたヨークシャテリアの長寿犬18才です。

今回のヨークシャテリアのミニ-ちゃんが長寿記録とタイ記録の18才です。これで1位の記録保持犬が3匹です。

今までの1位の記録保持犬は
18年4月17日に火葬した八王子市松木町のポピーちゃんと21年6月15日に火葬した八王子市万町のクリチャンでした。

今回の10月22日に火葬した青梅市河辺町のミニーちゃんがその1位の記録に並びました。

小さい犬チャンでしたが、お骨も真っ白でとても綺麗な火葬ができました。 

お客様が当社を選んだ理由は、
「色々調べて女社長さんだったのでバリバリ仕事している所だと思い又丁寧に扱ってくれると思いお願いしました。」 このように言っておられました。

火葬したお骨の説明に、
「喉仏すごい」、「指、尻尾すごい」皆さん目を丸くして説明を聞いていらっしゃいました。
玄関まで見送っていただき、とても喜んでいただけたと思っております。

青梅市でのペット火葬

火葬した18歳のヨークシャテリア長寿タイ記録です。

又々長寿記録です。
火葬したヨークシャテリアの年齢が18歳と長寿記録1位の記録とタイ記録のペッてちゃんが出ました。世田谷区からお越しのご家族のペットちゃんでした。

受付で年齢を書いてもらった時には、長寿ですね。と言うぐらいの会話でしたがお客様からの「うちの子は、長生きの方ですよね。」という言葉からチョッと平均寿命を調べてみます。とホームページの寿命分析のページを見て見ました。

その結果、平均寿命は12.5歳と教えたのですが、長寿記録が目に入り今までの長寿記録とタイ記録だったのです。

18歳のヨークシャテリアで長寿記録1番がこれで3匹です。
18年4月17日に火葬した八王子市松木町のポピーちゃんと21年6月15日に火葬した八王子市万町のクリちゃんです。そして今回の世田谷区のブラッキーちゃんです。

ペット霊園に連れて来た時は、小さな段ボールに入れて来ましたがチョッと狭かったので、霊園の桐の棺に入れてお葬式をさせて頂きました。

茶色いヨークシャテリアでとても綺麗な犬ちゃんでした。

ブラキーちゃんは納骨堂に埋葬を希望して、一旦自宅に持ち帰り後日納骨する予定になっています。

ペットごとの長寿記録は違いますが18歳の長寿は実に凄いことだと思います。ブラッキーちゃんのご冥福をお祈り致します。

ペット火葬までの知識

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予約手続き   電話0120-12-95-12  24時間予約受付
霊園までの地図

■navi「下柚木1876-2」を入力。霊園を少し通り越します。
ペット霊園は手前、丁度二股の所の右側です。

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