シーズ犬の火葬

犬の火葬

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シーズ犬の火葬をご希望の方へ

あなたに

シーズ犬の火葬を希望するあなたに、当園は動物を愛する飼主様本位の施設です。
当園での火葬はもとより、家族として、一緒に暮らしたご自宅での火葬も承っております。

シーズ犬ちゃんを連れてくる場合は、箱に入れなくて抱っこして連れて来ても大丈夫です。
その場合当園で用意してあるベットや籠に入れて礼拝所に安置させていただきます。

籠や段ボール等の箱に寝かせて連れてくる方は、シーズ犬ちゃんの右側のほっぺが下になるように寝かせて下さい。
当園での火葬炉の関係でこの寝方が一番きれいに火葬できます。

皆様の服装については、平服で大丈夫です。

当日、一緒に火葬したいものをお持ちください。食べ物や綿製品なら火葬できます。

駐車場は、3台分がありますがなるべく乗り合わせてのご来場をお願いします。

このページは、当園で火葬したシーズ犬の特性、寿命を全うした最高年齢、平均寿命、平均体重、火葬時間等の情報が載っています。

シーズ犬の特性

愛らしい3匹の子犬のシーズちゃんです。

シーズー犬はペットブームの追い風を受け、手頃な大きさと日本人好みの風貌によって日本でも近年急速に人気が上昇し、愛玩犬の御三家と言われたマルチーズ、ポメラニアン、ヨークシャー・テリアの座を駆逐した。

小型ながら体質強壮で、出生後の生育に関しては他の小型犬より頑強、飼育のしやすさで言えば先の御三家を上回る。
作業犬でもなく、猟犬でもないシーズーは人を愛し、人に愛されるために存在する。

毛色はゴールド・アンド・ホワイト、ブリンドル・アンド・ホワイト、ブラック・アンド・ホワイト、ブルー・アンド・ホワイトが一般的であるが、すべての色が許される。
額のブレーズと尾の先端の白いものが高く評価される。
繁殖に際してはやや難産の傾向があり、出生後の毛色の変化が著しい。
当園でも火葬が一番多い犬です。

シーズー犬の火葬後のお骨

私たちは火葬したお骨が生きていた時と同じような状態で火葬後、皆様の前にお出しして見てもらうことを基本にしています。

シーズー犬の火葬した後のお骨の弱点は、頭の天辺のお骨が凄く薄いことです。
色々試行錯誤を繰り返しシーズー犬ちゃんの向きを考えて火葬の仕方を行いました。

現在最良として実施している方法は、火葬炉の火口から頭を遠ざけて直接火があたらないように火葬をするのですが、どうしても天辺のお骨が開いてしまったり欠けてしまいます。弱い場合は割れてしまいます。

又糖尿病やお骨が弱い病気などの場合は、火葬した時は頭の形が弱そうには見えます。
その為、お骨上げの時に触ると崩れてしまう場合が多々あります。ご理解ください。

シーズの火葬の最新情報

シーズの火葬時間が70分も掛かりました。

今日のシーズちゃんの火葬で火葬時間が70分も掛かる火葬がありました。

霊園の近くのお客様でタクシーでいらっしゃいました。
計測してないと言う事で受付をする前に計測すると6.4キロでした。

持った感じでも、チョット重たいな。と思う程度の重さでした。
礼拝所でお葬式を上げて、火葬炉に霊園のお花で一杯に飾ってお別れをして点火を見届けた貰いました。

見た感じは、とても丸々として肥っている感じでしたが、火葬して見てビックリです。
火葬し初めて30分位は中々火葬炉の温度も上がらず、30分位からお腹と背中の色々な部分から噴水の様に腹水が出始めました。

お腹の辺りが太い噴水で可也の間出ていました。
この噴水で火葬炉の中が冷えてしまって温度が上がりません。

お客様に聞くと、「亡くなる直前は、やたらとお水を欲しりました。」と言っていました。見た目にはかなり脂が多いシーズちゃんのように見えたのですが、そのお腹に溜まっていたのはお水だったんですね。

こうして、火葬時間は70分も掛かった火葬でした。
以前は、火を止めて空気を極力減らしてあぶる様な脂だしの火葬をしていたこともありましたが、今の火葬は燃焼しっぱなしで、1次の火葬炉の火を切らないで点けたままの火葬です。

このような火葬方法でで6キロのシーズちゃんの火葬時間が70分とは途方もなく長い火葬時間です。
こういう事もあるのですね。

火葬したお骨の肝臓辺りに腫瘍がありました。
今回は、個別一任火葬でしたのでその事をお客様にお伝えしてお骨をお渡しいたしました。

お客様は、埋葬もあるので待っていてくれましたが、始めの説明で火葬時間を50分位と言ってありましたので、チョット心配顔でした。

でも、骨壷に入ったシーズちゃんの頭や歯、喉仏を見てニッコリと「有難うございました。」と言ってくれました。

川崎市麻生区からシーズ犬の火葬に見えられました。

今日の一番のお客様は川崎市麻生区からのシーズ犬の火葬のお客様でした。
10時の予約でしたが、9時35分に到着です。

お客様に、川崎からは遠かったですか。と質問すると「川崎と言っても麻生区ですからそんなに遠くなかったです。」とご主人が言っておられました。

奥様は、シーズちゃんを優しく抱っこして頭を撫ぜながらお車から降りて来て連れていらっしゃいました。

私達の霊園の最初の予約時間は10時からにしていますが、私達が到着するのは9時25分から9時30分です。毎日本社のある青梅市今井から国道16号を火葬車を運転して通勤しています。

青梅近辺のお客様は午前中か夕方の予約にさせて貰って、通常は八王子のペット霊園で火葬しています。

今日も9時20分頃に霊園に到着して、準備をしてから少し時間がありましたが、9時35分の到着でもお客様が到着してすぐに受付、お葬式、火葬と直ぐに始めることができました。

お客様の大切なシーズちゃんは、オムツをしてノースリーブの洋服を着ていました。霊園で用意したベットに寝かせて、食べ物や縫いぐるみ、お花で飾ってからお葬式です。

チョッと痩せてしまったと言っていましたが、生前はとても可愛かったんだろうと推測される綺麗なシーズちゃんでした。

礼拝所でスタッフがお経を読んで、引導を渡してお葬式は終了です。
ペット霊園の火葬場は礼拝所を出てすぐの所に火葬車を停めてありますので、そこまでお客様ご夫婦でベットを持って貰って運んで貰いました。

シーズちゃんの腕の中には、マスコットのぷーさんや他の縫いぐるみが一緒に寝かせてありましたが、この縫いぐるみは一緒に火葬できません。

一緒に火葬する場合は、中に入っている綿を出して頂ければ火葬が出来ますが、この綿が火葬しますとお骨の上に掛かってしまって細かいお骨が分らなくなってしましますので、当園では縫いぐるみの火葬は、中の綿を取ってもらわない限り出来ないことにしています。

今回は、事情を説明すると縫いぐるみたちはお家に持ち帰ることになりました。

火葬炉には、シーズちゃんを寝かせて好物だった食べ物や持参したお花、霊園で摘み取っておいたお花、持参したお写真、お手紙などを入れてお別れです。

最後にお線香を上げて、火に当たってシーズちゃんが熱く無い様に「お不動様の真言」を上げさせて頂いて火葬炉を閉めさせて頂きました。

この瞬間が、皆様一番悲しい瞬間だと言いますが、やっぱり皆様涙腺が緩くなってしまっています。

火葬炉に点火の瞬間は、煙突を見上げて両手を合わせて合掌してもらってお祈りをして貰います。大切なシーズちゃんが天に昇って行く序奏の瞬間です。

点火が終って暫くお祈りをして貰ってから礼拝所でお休みいただきました。
礼拝所では、概ねの火葬時間のご説明やこれからのスケジュールの説明、お骨の色による病気の見分け方、お骨上げの説明をさせて頂きました。

火葬中は、礼拝所の中でお待ちいただき、火葬時間は45分間でした。
心臓が悪いと言っていましたが、心臓は何でもなく腎臓が悪かったのと肺辺りに腫瘍がありました。

食欲はあったと言うのでその腫瘍はポリープだったんでしょう。
3.3寸の骨壷からチョッと頭のバラケている部分が出っ張ってしまていたのですが、奥様が下の大きなお骨を取り出して頭を入れてからそのお骨を入れて綺麗に骨壺に入れることが出来ました。

「やっぱり、緊張しますね。」「綺麗に入って良かったです。」と思わず声を出していました。
「川崎から来てもこれだけ上手く火葬をして頂けるとやっぱり嬉しいです。」とも。

ペット霊園に咲いているペチニアのお花の苗をプレゼントさせていただき。お持ち帰りしてもらいました。可愛いシーズちゃんの火葬でした。

川崎市からのページ

一年間動けなかったので看病しました。青梅市からのシーズ犬の火葬。

今日の朝一番のお客様は、青梅市かシーズ犬の立合火葬のお客様です。今日は新浅川橋の所で工事をしていたので八王子バイパスが凄い渋滞でした。

ペット霊園に着くともうお客様は着いていました。10分前に着いたみたいです。
準備をしてお客様をお迎えしました。

リピータのお客様で、今回のシーズちゃんの事についてお話を聞かせて頂きました。「この子はもう一年も寝たきりでずっと看病していました。」と言っていました。

シーズ犬も老犬になると、色々と面倒見なければなりません。言葉には出ないですけどヤッパリ看病は疲れるのでしょう。話の中でそんな感じが致しました。

火葬して粉骨パウダーでお持ち帰りになりましたがお骨もとてもきれいでした。老衰ですから。

又シーズ犬を連れていましたが、長生きしてくれることをお祈り申し上げます。

青梅市からのペット火葬

シーズ犬の火葬でお布団の火葬は出来ませんのでお持ち帰り頂きました。

今日の2番目の火葬は、10時30分から5キロのシーズ犬の火葬でした。
お見えになった時は、前の組がまだ終わらなかったので車の中で少し待った頂きました。

奥様が抱っこして連れて来ましたので、ペット霊園で用意したベットに礼拝所で乗せて貰ってご葬儀をおこないました。

電話帳のタウンページで調べて近くだから決めたそうですが、抱っこしている時の目は自分の子供に向けている感じでとても優しそうな表情で抱っこしていたのが印象的です。

シーズ犬シーズ犬の立会火葬でしたから、礼拝所でお経を上げてお葬儀。告別式に亡くなったシーズちゃんに対してお線香を上げて最後に成仏してくださいと念じて拝礼をして頂きますが、この仕草も慈しみの気持ちがこちらにも伝わってくるようでした。

火葬炉に載せて霊園のお花と自分たちで持参したお花で飾ってお別れをして点火を見届けて貰いましたが、お客様は「ずっと使っていたお布団を一緒に火葬したいのですが。」とのご要望がありましたが、火葬はチョッと無理なのでお持ち帰りをして貰いました。


理由は、火葬する事も出来るのですが「お布団の綿がお骨に掛かってしまってお骨が分らなくなることです。」
シーズちゃんの病状も火葬したお骨の色合いや塊から病状が分る場合もあります。その点、お布団などの綿が邪魔をしてその微妙な色合いや塊が分らなくなることもあります。

こんな理由から、お客様にお布団の火葬はご遠慮いただいています。

「分かりました。」ご理解を得ましたが、以前如何してもダンボールの棺に入れたままで火葬した欲しいと言うお客様がいらっしゃいました。

ダンボールが一番火葬してはいけないものです。
お骨が全く分からなくなりますから、ダンボールから出して火葬をしたいとお願いしたのですが、どうしてもしてほしいとおっしゃるのでそのまま火葬しましたが、立会火葬で見るも無残な状態でした。

お骨がダンボールの燃えカスが残って、その燃えカスがお骨の上に被さってしまってどれがお骨か分からなくなりました。

お客様は、「こうなるのだったらもっとそれを強く言ってくれればダンボールから出して火葬したのに。」とおっしゃいましたがその時点では経験不足もあり強くお客様に言う事が出来なかったのを思い出します。

お布団も同じようになりますので、今ではお客様にご理解を得て火葬しない様にしています。これから飼い主の皆様方が万が一の場合で火葬しなければならない時にこのことを思い起こしてほしいと切望しています。

ペットの火葬で「やっぱりありましたか。」とよく言われます。

ペットの火葬を終了して皆様の前に火葬したお骨をトレーに入れてお持ちすると、よく言われる言葉の中で「こんなに小さくなってしまって。」と言う言葉が一番多い言葉です。

続いて多いのが「やっぱりありましたか。」と言う言葉です。

今回もシーズ犬の火葬で死亡原因は「老衰」でしたが、火葬したお骨の肺辺りに腫瘍らしきものがありました。
お客様にその旨伝えると、実は胸の辺りにしこりがありました。「やっぱりありましたか。」
「多分それが腫瘍だったんでしょう。」といわれました。

お客様からの死亡原因で老衰と書かれた中で、1/3は腫瘍があります。

私達は医者ではないので正確には言えないのですが、毎日毎日火葬をしていてお医者様から癌と言われたペットちゃんの火葬後の癌の塊をしょっちゅう見ているので、殆んどそれが腫瘍だろうと分かるようになりました。

今回のシーズちゃんもその典型的な色と形をしています。多分間違いないと思います。

そんな説明をするとお客様の方で、「やっぱりありまいたか。」との返事が殆んど返ってきます。きっと飼い主様も気がついていて、「これは何だろうか。もしかすると。」と思っていたのかと思います。

でも、癌とは思いたくなかったのでしょう。
火葬して、これは腫瘍の塊ですと聞いて「やっぱり。」と思うんでしょうね。

22歳のシーズ犬の火葬をしました。長寿記録更新です。

5月25日の夜間の火葬でシーズ犬の火葬をしました。申込が終了してご葬儀の段になり一寸今までの記録を調べたら21年7月13日の火葬で福生市熊川の21歳のペコちゃんがトップでした。

今回は22歳と1歳長寿記録の更新を致しました。
このケンタちゃんは犬の中でも第2位タイ記録でした。凄く長生きするものですね。それにしても22歳のシーズ犬は凄いです。

申込時は立会火葬か個別一任火葬かどちらにするか決まっていなかったのですが、今日お越しになったのは4家族の15名の方々で狭い八王子下柚木ペット霊園ではこれも初めての大人数です。

車も4台とバイク1台でこれも記録です。
今日は記録ずくしの火葬でしたが、お骨も真っ白で凄く綺麗でした。

また、火葬時間も30分とこれも少ない時間でした。
何もかも記録ずくめですが、長寿記録を更新するペットちゃんの火葬は光栄ですね。今まで生きたことがない長い間の生命の亡骸を火葬できることに感謝しながら、長生きしたケンタちゃんの生命力に感心するものです。

ケンタちゃんのご冥福と永久の成仏をお祈りいたします。

.火葬したシーズ犬の寿命・体重・長寿

平成23年12月4日までに火葬したシーズ犬の寿命、体重、火葬時間の分析が終わりました。

平均寿命 13.4歳
  平成20年3月21日に行った時の平均寿命 13.4歳
平均体重 4.9キロ
  平成20年3月21日に行った時の平均体重 5.0キロ

体重別の平均寿命
体重不明
構成比率 3.1%  平均寿命 14.1歳
15キロ未満 10キロ以上
構成比率 1.2%  平均寿命 15.5歳
10キロ未満 5キロ以上
構成比率 42.2% 平均寿命 13.2歳
5キロ未満
構成比率 53.4% 平均寿命  13.5歳
   今回は、体重別の平均寿命を出すことに致しました。その結果15キロ未満で10キロ以上の15.5歳が一番長寿でした。
体重が真ん中の10キロ未満 5キロ以上は13.2歳で2.3歳の開きがありましたが、構成比率から見ても、10キロ以上のシーズ犬は本当に少ないのであまり関係ないと思います。
全体の95.6%を占める10キロ未満の平均年齢は全体の平均と同じで13.4歳でした。

全体の平均寿命は13.4歳

20年3月21日に行った結果と対比しても全く同じ結果となりました。

平均体重は、4.9キロ
20年3月21日の5.0キロに対して0.1キロ体重が下がっています。

最高年齢
21歳
21.7.13火葬  体重3.8キロ
ペコちゃん  福生市熊川  でした。

シーズの最高年齢

    
年齢 見送日 体重 名前 地域
1番 21歳 21.7.13 3.8キロ ペコ 福生市熊川
2番 19歳 19.10.16 3.5キロ アニー 八王子市長沼町
3番 18歳 17.12.16 不明 ジャジャ丸 八王子市絹ヶ丘
18歳 21.07.28 10キロ タロウ 八王子市打越町
18歳 19.11.18 3キロ チータロー 相模原市橋本
18歳 22.11.17 4キロ ジン 狭山市入間川
18歳 23.08.05 3キロ モモ 国立市青柳
18歳 23.09.02 7.2キロ フリット 青梅市河辺町
18歳 23.11.21 3.8キロ ブースカ 日野市東平山
4番 17.6歳 21.12.27 3キロ ラル 羽村市羽加美
17.5歳 21.09.22 5.2キロ チャーカ 日の出町平井
17歳 19.01.09 不明 チャーリー 町田市山崎町
17歳 21.03.23 3キロ リッチ 立川市曙町
17歳 21.05.08 5.5キロ はな子 八王子市本町
17歳 21.06.09 5キロ ウララ 八王子市散田町
17歳 22.02.12 3.0キロ ひらめ 八王子市諏訪町
17歳 22.04.22 3キロ サクラ 所沢市星の宮
17歳 22.09.25 7.0キロ タロー 府中市美好町
17歳 22.11.03 3.0キロ ナナ 八王子市松木
17歳 22.11.22 4.8キロ てつ 多摩市永山
17歳 23.03.06 2.0キロ 太郎 三鷹市下連雀
17歳 23.06.26 4.5キロ ふーちゃん 八王子市南大沢
17歳 23.11.10 6.0キロ ふうちゃん 八王子市別所
17歳 23.11.16 3.0キロ タンク 相模原市田名
体重別平均寿命
体重 体重不明 5k未満 10k未満 15k未満
比率 3.1% 53.4% 42.2% 1.2%
平均 14.1歳 13.5歳 13.2歳 15.5歳

平均寿命 13.4歳 平均体重 4.9キロ


シーズの火葬時間

体重 体重不明 5キロ未満 10キロ未満 15キロ未満
構成比率 3.1% 53.4% 42.2% 1.2%
最小時間 50分 25分 30分 50分
最高時間 90分 70分 95分 55分
平均時間 58分 44分 55分 53分

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■navi「下柚木1876-2」を入力。霊園を少し通り越します。
ペット霊園は手前、丁度二股の所の右側です。

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